②(続き) μは「絶対値を定めない有限の正の実数」と決めましたから、∞=μ(…
②(続き)
μは「絶対値を定めない有限の正の実数」と決めましたから、∞=μ(1+1+1+…)は括弧内の項数を幾つに変更してもμのままでOK。
括弧内の項数を揃えれば2つの∞の四則演算が可能になるというわけです。
∞+∞=∞
∞–∞=+∞,–∞,0
∞×∞=∞
∞÷∞=μ
(続く)
②(続き)
μは「絶対値を定めない有限の正の実数」と決めましたから、∞=μ(1+1+1+…)は括弧内の項数を幾つに変更してもμのままでOK。
括弧内の項数を揃えれば2つの∞の四則演算が可能になるというわけです。
∞+∞=∞
∞–∞=+∞,–∞,0
∞×∞=∞
∞÷∞=μ
(続く)