⑤(続き) 8/8の記事で「独立したn種類の無限属性から成る無限集合の濃度」…
⑤(続き)
8/8の記事で「独立したn種類の無限属性から成る無限集合の濃度」を∞^n
としました。可算無限は∞¹。
(1+1+1…)は1,2,3,…なので可算無限。一方∞=μ(1+1+1+…)もμ,2μ,3μ,…なので1対1対応が可能。
よって∞と∞¹は同一視できます。
(続く)
⑤(続き)
8/8の記事で「独立したn種類の無限属性から成る無限集合の濃度」を∞^n
としました。可算無限は∞¹。
(1+1+1…)は1,2,3,…なので可算無限。一方∞=μ(1+1+1+…)もμ,2μ,3μ,…なので1対1対応が可能。
よって∞と∞¹は同一視できます。
(続く)