5–⑯ 有限長の枠の端の無限小。 これに気付いていれば、長さが無限大の曲線と…

5–⑯
有限長の枠の端の無限小。
これに気付いていれば、長さが無限大の曲線と長さが有限の線分に含まれる点の数が同じなどという勘違いをせずに済みましたね。

y=(1–2x)/(x²–x)にx=@を代入するとy=–∞に、x=1–@を代入するとy=+∞になります。
(続く)

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