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📚156:やる気爆上げ!人生を激変させる言葉の管理術 -『地道力』を読んで (5)-

Prologue
 - はじめに -

こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪

今回は
人生を激変させるための
言葉の管理についてです!

※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!




Chapter.1
- 読書詳細 -


Chapter.2
- 言葉を管理する -

人生で成功を収めたとしても
疲れを感じることはある。
だが、誰かの上に立つ以上
仲間に疲れた様子を見せたりしたら
それが仲間にも伝染して
モチベーションを下げることにもつながる。

疲れていても疲れた姿を見せないためにも
言葉の管理が重要になる。
ネガティブな言葉や否定的な言葉は
使わないということ。

ネガティブな言葉が口から出かけた場合も
無理やりにでも軌道修正する。

例)
✅ 疲れた
  → 疲れ…てなんかない!
✅ 眠い
  → 眠…くなんかない!

大切なのは、ポジティブに捉えること。
幸せか不幸かの基準をどこに置くかで
受け止め方は変わってくる!


Chapter.3
- 働く目的を持つ -

「疲れた」が口癖になっている人がいるが
それは仕事が楽しくないって思っているから。

「疲れた」という言葉が出るのは
働きすぎたというよりも
働かされすぎという感覚が強いから。
そのように楽しめない職場で働くことは
自分にとっても周りにとっても
いいことではない。

大事なことは
「自分の条件の中」で仕事をして
やりがいと喜びを感じながら働くこと。
自分の目的のために働くという
シンプルな理由があれば
余計なことを考えずに仕事に没頭できる。

例)
なぜここで働くのか?
 → ・将来独立するための勉強を
    会社でさせてもらっているから
   ・家族を守るため

目的がちゃんとあれば、会社員であっても
相手の土俵を自分の土俵に変えることが
できる!


Epilogue
- 今回のまとめ -

この日の読書を通じて
人生を激変させるための
言葉の管理について学びました!

疲れた時、ついつい「疲れた…」って
口に出しちゃいませんか?
実はそれ、周りの人にも伝染して
モチベーションを下げちゃうことが
あるんですって。
ネガティブな言葉や否定的な言葉を
使わないように、無理やりにでも軌道修正
することが大切。
「疲れた」と思っても
「疲れてなんかない!」って言い換える。
すごく前向きな言葉の管理術だと
思いませんか?✨
幸せか不幸かの基準をどこに置くかで
受け止め方が変わるなんて
なんだか深いですよね。

そして、「疲れた」が口癖になっている人は
仕事が楽しくないって思ってるから
なんですって。
働きすぎじゃなくて、「働かされすぎ」って
感覚が強いから。
それって、自分にとっても周りにとっても
あんまり良いことじゃないですよね😱

大事なのは、「自分の目的のために働く」
というシンプルな理由を持つこと。
「将来独立するための勉強を
させてもらってるから」とか
「家族を守るため」とか。
こういう目的がちゃんとあれば、
自分の土俵で仕事ができるなんて
なんだかワクワクしませんか?

もしあなたが、
「ついネガティブな言葉を使いがち…」
「もっとやりがいを感じながら
 仕事したい!」って思っているなら
言葉の管理と働く目的立てをしてみませんか?


次回予告

次回は
成功する人のマインドセットについてです!


これまでのハイライト

【総括1】

【総括2】

【総括3】

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