📚8:“めんどくさい”は宝の山?人間関係も仕事も変わる価値観 -『華僑の奥義』を読んで (1)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
今回は
“めんどくさい”が価値になる話です📚✨
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 義と利をセットで考える -
義(世の中にとって正しいこと)がない限り
利を手にすることはできない。
そのため
義と利をセットで考えないと
お金儲けはできない。
どんな形で目の前の人の役に立てるのかを
想像しながら考えることが重要となる!
Chapter.3
- 頑張っているアピールはしない -
努力をするのは当たり前のことであり
美徳にするようなことではない。
また、オンとオフを分けることもしない。
このように
努力をすることを特別なこととは思わず
当たり前の基準でやり続けること!
Chapter.4
- 面倒くさいはチャンス -
人が面倒くさいと思うことを解消する行動は
人に喜ばれるための大きな要素。
仕事にも人間関係にも困らない。
たとえどんなに面倒で
どんなに泥臭くても
人のためにやれることは率先してやることで
仕事にも人間関係にも恵まれる!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
「めんどくさい」ことはチャンスなんだと
あらためて思いました。
義と利をセットで考え、努力は人に見せない。
人が嫌がることをやれる人が
信頼もチャンスも引き寄せる!
あなたは最近
面倒なことに自分から向き合いましたか?
次回は
“言葉より行動”の力を深掘りしていきます💪

次回予告

これまでのハイライト
⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️
