📚4:話す内容より、“人”をちゃんと見てる? -『成功している人は、なぜ聞き方がうまいのか?』を読んで (4)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
今回は
“人をちゃんと見る”
聞き方について考えます👀✨
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 話したい気持ちを抑える -
自分が話たいことを話しだすのは
相手の話を聞くことを妨げる大きな要素。
他の人が話している中で
自分が話したいことを話し出すことで
微妙な空気になることもあるので要注意。
話したいという気持ちに囚われず
話を理解する余裕を持って
目の前の人と向き合うことで
良好な関係につながる!
Chapter.3
- 話より「人」に向き合う -
相手が安心して話せるようにするには
話の内容よりも
「話しているその人」に
向き合うことが大事。
話を理解することばかりを意識して
尋問モードにならず
「ちゃんと聞いているよ」
というシグナルを伝えて
話しやすい聞き手になる!
Chapter.4
- 昔話を引き出す -
お互いの昔話をすることで
前意識の領域まで探ることができて
両者の人間性や価値観でより密な関係となる。
互いの価値観の共有・発見と
求めていることの引き出しにつながる!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
「何を話すか」より「誰が話しているか」を
ちゃんと見ようと思いました。
あなたは最近
誰かの話を“人”として聞けていますか?
つい自分の話をしたくなる、
そんな時こそグッとこらえる。
話より“人”に目を向けると、
人間関係って深まるんですね!
次回は
聞き上手がやってる3つのコツを紹介します🎯

次回予告

これまでのハイライト
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