📚64:仲間に信じてもらいたいなら、まず自分から信じてみる -『WHYから始めよ!』を読んで (5)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- WHYでつながった仲間をつくる -
似たような考え方をする人を集めて
彼らに理念や大志を持たせることで
チームワークや同志愛という
大きな意識が生まれる。
WHYを言って聞かせて
それを体現する方法を探すように鼓舞すれば
自分の仕事以外のこともやってのける。
「自分たちにはできる」
「仲間達がやってくれる」
お互いにそう信じていられるからこそ
成功を掴み取ることができる!
Chapter.3
- 本物の信頼 -
人から信頼されるのは
ずば抜けて頭がいいからでも
有能だからでもない。
人に関心してもらえたからといって
信頼を獲得できるものでもない。
本物の信頼は
目に見えないものから生じる。
大事なのは
自分に尽くしてくれる人のために
誰よりも自分が尽くすこと。
初心を忘れず努力を怠らないことで
目に見えない信頼が生まれて
幸福や成功の秘訣となる!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
信頼されたいなら、まず自分から信じることが
大事なんだなと感じました。
仲間はただの協力者じゃない。
心から信じ合える関係は行動から生まれる!
あなたは最近、誰かに
「信じてるよ」って言えましたか?
次回は
“想いを伝える”ってどんな力なのか探ります🔥

次回予告

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