📚30:自分ばかり話してない?説明は「相手ファースト」で変わる -『「説明が上手い人が」やっていることを1冊にまとめてみた』を読んで (1)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 相手と目的で成り立つ説明 -
説明は「相手」×「目的」で成り立つ。
相手が求めていないことを説明することに
意味はない。
自分ファーストにならず
相手の期待と不安を煽って
心を掴んでから説明することに意味がある。
相手の「期待」と「不安」が
何かを探るためにまず聞くことを徹底する。
そして、そこに焦点を置いて話を進めることで
説明が成立する!
Chapter.3
- 相手好みの伝え方を探り当てる -
相手の考え方の癖や好みなど
話を聞く中で気づいたことを収集して
攻略法としてメモにまとめる。
自分発信のことばかりを意識せず
相手の受け取り方にも意識を向けて
誰のためなのかということに重点を置いて
理解に努める!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
話をする中で相手の目的や好みに
重点をおくことが最も重要だということを
学びました。
自分が話たいことよりも
相手が聞きたいことや関心のあることから
話を広げて相手の心を掴んで
相手の求めているものに沿って
関係づくりに励みます!

次回予告

これまでのハイライト
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