📚22:伝えた“つもり”が一番やばい。伝わる力の磨き方 -『うまくいくリーダーだけが知っていること』を読んで (3)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
今回は
「伝わる力」についてです🗣️✨
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 表現力と想像力をつける -
人に何かを伝えるためには
相手に理解させる表現力をつけることが重要。
自分の発言で相手が何を想像するのかを
イメージする思考や習慣がないと
自分目線での発言になってしまう。
(例)
「白のBMWが停まっている家です」
→車種を言われてもわからない
こういったことで何度もやりとりが
発生しないように伝えることで
お互いの時間短縮につながる。
自分目線で当たり前と思う感覚で発信せず
第三者に的確に伝えられるように捉えて
表現力と想像力をつけることが必要となる。
Chapter.3
- 経験より数字で選ぶ -
数字は何の忖度もなく平等に評価される指標。
数字以外の曖昧なもので評価していると
場がぐちゃぐちゃになってしまい
育つものも育たない。
人から評価されたい。
認められたい。
そう思うのならシンプルに数字にこだわり
数字で示すための行動をする!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
伝える力の大切さに気づきました。
相手目線で言葉を選ぶためにも
表現力と想像力を養うことがカギになる。
あと、数字ってすごい武器。
忖度なしの結果で行動を伝えよう!
あなたは
人に何かを伝える時、どう伝えてますか?
次回は
「何度も言った…」と思う前にできる
「文化のつくり方」についてです📚✨

次回予告

これまでのハイライト
⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️
