📚27:動かないままの未来、想像するとちょっと怖い -『チャレンジ 挑戦をあきらめない生き方』を読んで (2)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 行動しない未来をイメージする -
行動した未来だけでなく
行動しない未来をイメージして
後悔してみることも大切なこと。
行動した後悔は一瞬で忘れるが
行動しなかった後悔は一生残り
時間とともに大きくなっていくもの。
求めているものがあるのに何もしないことが
一番のリスクであるという前提で
行動し続けることで未来が形成される。
Chapter.3
- 計画と行動を同時に行う -
・計画だけして行動が伴わない
・無計画でひたすら行動し続ける
そういったことがなく
計画と行動を同時に行っていくこと!
意図を持って行動しながら
即断即決し続けることで
ラッキーなことが起こる状況を引き寄せ
それが連鎖することが多い。
Chapter.4
- まずやってみる -
結果を出す人は決断が非常に早い。
決断のスピードが遅いと
変化が起こりにくく柔軟な行動が伴わない
状況を生み出すことになる。
日頃の些細なことから
即断即決とまずやってみる癖をつけることが
結果を出す上で大事なことになる!
Chapter.5
- 自分は怠け者だと考える -
目標を設定した上でやると決めたことも
些細な変化で行動がストップしてしまうもの。
過度に期待せず
自分は怠け者だということを受け入れて
現状把握と仕組み化を重ねること。
自分の怠け癖はすぐに解消しないと認識して
日々向き合いながら目標に向かっていく!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
自分の行動に対しての向き合い方や
前提について考えるきっかけになりました。
日々の計画や行動を通して
柔軟な立ち回りや決断力を高めることで
理想の未来に向かって今を生きます!

次回予告

これまでのハイライト
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