📚78:「あなたならできる」と信じるだけで人は変わる -『人を動かす』を読んで (11)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 相手に期待をかける -
人は誰しも
人から尊敬・賞賛されるものを持っている。
短所を見つけるのではなく、
こうした長所に期待して
伸ばす機会を与えること。
相手に美点を発揮させたければ、
その美点を備えていることとして
良い評判を立てる。
自分が信頼されていると知ったら
人はその期待に応えようとするもの。
恨みを買ったり、不快にさせることなく
相手の態度や行動を変えたい場合に
最も有効な手段となる!
Chapter.3
- 喜んで協力させる -
人を変えたいときや助けを求めたい場合は
こちらの提案に「喜んで協力させる」という
人間関係の重要な原則を守ること。
喜んで協力したい自分であるためには
相手の重要感を引き立てるやり方をする。
他人が自分に協力することで
何かを手に入れる方法が見つかればよい。
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
「信じる力」が人を動かすと
実感しました。
相手の可能性を信じて
期待をかけることで
人は変わるんですね!
あなたは誰かに
「できる」と信じられた経験はありますか?
次回は
「なぜ給料は努力に見合わないのか?」
について考察します💰

次回予告

これまでのハイライト
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【総括2】
