📚15:ひとりで抱えすぎてない?“仲間”ができる人の思考 -『ともに戦える「仲間」のつくり方』を読んで (1)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
今回は“仲間づくり”の話です。
今、誰と一緒にいたいですか?
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- ひとりよがりでは仲間はできない -
目の前の相手に対して
自分は本気で仲間になりたいと思っていても
言動に打算が透けて見えたら
相手の気持ちは動かない。
想いは自分を通して伝わるもの。
相手のためという目線で何が足りないのか。
それを知るために自分と向き合うことで
ひとりよがりな自分から脱却すること!
Chapter.3
- 何でも自分1人でやろうとしない -
極端な自前主義では
夢を遠ざけてしまうこともある。
自分の責任でやり遂げるべきでもあるが
人は完璧ではない。
それを踏まえて周りの力を借りることも
重要なスキルとなる!
Chapter.4
- まずは巻き込まれてみる -
様々な場に自ら積極的に顔を出すことで
やりたいことが見つかるかもしれない。
その繰り返しの中で
その場の力を通して自分の可能性を見出して
考えの前提を底上げする!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
仲間は打算じゃつくれないと感じました。
本気の想いは態度に出るからこそ
自分と向き合うことが大切。
同時に、周りの力を信じて頼ることも
夢に近づく手段となる。
あなたは、誰と走っていますか?
次回は「違いを面白がれる人」が
最強の仲間を引き寄せる理由について
探っていきます

次回予告

これまでのハイライト
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