Photo by
miko_2
私がコーヒー片手に、18歳女子の恋心を応援した結果(後日談)。
私の仕事は生命保険外交員であるから、私の背後には十人十色の人生が流れている。「保険」という仕事上、契約後にお客さんと連絡のやり取りをすることは基本的にない。
お客さんから連絡がある時は、それすなわち保険を使う時なので、ネガティブな連絡になる。もちろんそうではない時もあるんだけど。
だから「あのお客さんが言ってたことは、あれからどうなったかな」と思うことがよくある。もちろん保険の担当者として連絡してもいいんだけども、私の場合は遠慮してあまり連絡しない。
さて、
▶︎今記事は、以下の記事の後日談です。
未読の方はコチラを「必ず」読んでから、
この記事を読み進めていただきたいです。
【ちなみにどんな話か?】
自分が恋に落ちていることに気づいていない18歳の女の子とのエピソード。
ある会社にいる歳上同期の男性との恋愛模様の相談を受けた私は、うんたらかんたらと18歳女子と歳上同期の架け橋になるのだが…?
一大スペクタクル!
昨夜、この記事に登場する、
お団子頭の女の子から連絡が来た。
●お団子頭の女の子からのメッセージ
〇〇さーん!
昨日の花火大会からヤマザキさんと付き合うことになりました!
〇〇さんにはすごく助けられました!
本当にありがとうございます!
もうね、みなまで書かない。
よかったじゃん😉
