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お金が残らないのどうして?!

(このnoteは企画で配布したものをグラフを追加し再編集しました。読んだことがある方は購入しないでください)

広告費も引いて利益率20%以上に抑えているけど、
実際に口座に残っている利益が、少ないけど、この先大丈夫だろうか?

本当にこのままでも良いのだろうか?

と、不安になったこともありますよね。

この利益率について知らなければ、倒産の危険も高まります
ちゃんと意識して、今後も販売を続けていきましょう



利益率20%でも安心できない!?

~副業・経営者が押さえるべき「本当の手残り」とは~

物販ビジネスを行う上で、
「利益率20%」という数字を耳にすることは珍しくありません。

とくにAmazonやフリマサイト(メルカリなど)を
利用したオンライン販売では、広告費を差し引いたうえで20%の利益率が出ていれば、ひとまずうまく運用できているといわれることが多いです。

しかし、いざ年度末が近づいてみると、
「本当に儲かっているのか」
「手元に思ったほどお金が残っていない気がする」という不安を抱く経営者は少なくありません。

「全く手元にお金が残らなくて心配」
「物販は資金回収に時間がかかるから口座にお金が入るのが遅い」

などXに心配する声、そして間違ったアドバイスがあふれています。
中国輸入は、資金回収まで3か月かかるから仕方ない。
と、諦めていては全てがボランティア販売で終わってしまいます。
一生、副業をやめられないかもしれません


なぜそんな状況になってしまうのでしょうか。

22年間経営者として実践してきた経験を踏まえ、
KIKIが、利益率と手残りの仕組みを詳しく解説します。



「利益率20%」の落とし穴

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