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【必修英文法】 受験では命取り!会話では3つの動詞に注意! 「語呂合わせ」と「ストーリー」で再確認

【改訂版】1/6/2026に加筆・訂正

スピーキングでこの "mnemonic" 「語呂合わせ」を使うのは、少し難がある。何だっけと思い出しているうちに、話すチャンスを失ってしまう。だから、話す時は特別な場合を除いて、「間違っていても大丈夫!」と自分に言い聞かせて、とにかく言葉を発するのが重要!

でも、その特別な場合(有料部分で述べている3つの動詞)には、注意を払うべき。間違うと深刻な誤解を招いてしまうから。

英文を書く場合には、 "mnemonic" を知っていないと大変!スピーキングと違って、書いた言葉は消えて失くならないから注意が必要。もし知性がないって思われたくない、あるいは、試験でハイスコアを狙いたいなら、これは外せない。

今回紹介する "mnemonic" は、この動詞の後は「不定詞」だっけ?それとも「動名詞」?と迷った時に効力を発揮する。

動名詞 〜ing」が続く動詞"mnemonic" は、よく知られている "MEGAFEPS" (メガフェプス)。これだけでは重要動詞をカバーできないので、少し追加してみた。

一方、「不定詞 to+動詞の原形」が続く動詞の場合は、オリジナル"mnemonic" を考えてみた。

どちらも、「ちょっとしたストーリー」で暗記するので、必ず記憶に残り、悩んだ時の助けになってくれるはず。


では、早速!まずは動名詞を目的語にする動詞のストーリーを紹介!

1.「動名詞(〜ing)」を目的語にする動詞

MEGAFEPS + SICD (or DISC)
SICDって何?順番を入れ替えてDISCなら覚えられますよね!
よく耳にする MEGAFEPS にDISC を追加すれば、これで必要かつ十分な動詞を網羅できる。

ストーリーは…
「"MEGAFEPS" (メガフェプス)って何?覚えろって "S" されたので、"I" し、覚えようと "C" したけど、やっぱり "D" で却下!」

一方、不定詞を目的語にする動詞を覚えるストーリーは…

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