見出し画像

卸問屋取引|この卸問屋と取引するのは要注意!

■私の公式LINE登録にて■
▼プレゼント企画継続中です▼


①誰でも簡単に取引できる卸問屋


卸問屋の開拓方法、見つけ方は様々。色々な角度からの見つけ方があります。一番オーソドックスなやり方が「検索エンジン」で見つける方法。*Google、ヤフーなど。

色々なキーワードで卸問屋を検索しますが、

「卸問屋 新規取引先募集」
「卸 新規取引先募集」
「問屋 新規取引先募集」

このキーワードでの検索はあまり推奨しません。推奨できないキーワードは「新規取引先募集」という部分。



理由は以下の通りです。

多くの人がこのキーワードを
使っている→見つけられやすい

新規取引先募集というキーワードが持つ意味合い
→受け入れている間口が広い
→誰でも簡単に取引できる


・こういった誰でも見つけられる
・誰でも簡単に取引できる

このように誰でもウエルカム状態の参入障壁が低い卸問屋はやはり競合しやすいです。低い壁はすぐに乗り越えて来られる。商品リサーチと同じで誰でも見つけらる利益商品てすぐに旨味も無くなります。


検索エンジンも卸問屋を見つける1つの方法ではありますが、他の人と被らないようなキーワードや組み合わせで探すことが大切です。この辺の工夫やひと手間が大事です。


また卸問屋の探し方も色々な角度の見つけ方があります。1つ紹介しておきます。↓ ↓ ↓


②卸問屋側から営業(取引依頼)が来るパターン


最近はだいぶ減りましたが、 アマゾンのストアフロント (出品者情報)に掲載されている連絡先を見て

なりふり構わず営業電話をかけてくる卸問屋がまだ存在します。また背景としてこの卸問屋は、不特定多数の 小売業者に同じ内容の営業をしています。


■重要事項■

卸問屋側からアプローチ(取引しませんか?的な案内)が来る場合は 同じ内容の営業を→100%他の小売業者にもしているとみていいと思います。


卸問屋側からのアプローチ(営業電話)は要注意です。


この手の卸問屋の対処法 この手の卸問屋への対処法は2点のみ

・無視する(電話に出ない、スルーする)
*傾向として「050」系の番号が多い
・一切相手にしない

これだけでOKです。 卸問屋側から来た案内に美味しい案件はありません。 こういった卸問屋に労力を費やすのは勿体ないです。 上記2点を続けた結果、営業電話は来なくなりました。


おわりに…


卸問屋には優良な会社もたくさん存在します。 しかし、それとは裏腹にnote記事に明記したような取引する事で、自分に不利になってしまう可能性が高い卸問屋も存在します。 note記事内容を理解して頂いて 本件について気を付けて頂ければと思います。


■有料記事で卸問屋取引を学びたい方


▼こちらに詳しくまとめてあります▼

■お買い得有料マガジンで卸問屋取引を学びたい方(かなりお得)


▼こちらに詳しくまとめてあります▼

■卸問屋取引の全てが学べるコンテンツ教材の概要


▼こちらに詳しくまとめてあります▼

いいなと思ったら応援しよう!