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「お金は欲しい。でも、もう働きたくない」|43歳会社員が副業難民を卒業した話

「お金が欲しい」

引用:心の声

いきなりすみません。
心の声がもれてしまいました。

でも、ブランド品を買い漁りたいわけでも、
タワマンに住みたいわけでも、高級車に乗りたいわけでもない。
贅沢がしたいわけじゃないんです。

● 物価は上がり続けるのに、給料は驚くほど増えない。
● 子どもが習い事を「やりたい」と言い出したとき、
     月謝を気にせず「いいよ」と言えるようになりたい。
● 家族との時間を大切にしたいのに、仕事に心も時間も持っていかれる。
● 給料日前になると、通帳の残高をそっと確認して、そっと閉じる。
● 給料日の翌日には、すでに給料日前の状態に戻ってる。

そんな毎日の中で、
「このままの生活が、ずっと続くのか」と思うと、なんとなく、怖い。
漠然としているけれど、無視もできない。
そのぼんやりした怖さを、ずっと胸の奥に抱えています。

もっと正直に言うと

お金は欲しいけど、あまり仕事はしたくない

というのが、本音なんですけどね。
(クサってますね)

でも、この感覚って、意外と多くの人が持ってないですか?

で、本筋に戻って、
お金が欲しい。
本業の給料は、全然増えない。

じゃあどうするか。
給料が上がらないなら、収入の柱をもう一本作ればいい。
そう気づいて、副業を調べるわけです。

アフィリエイト、WEBライター、転売、動画編集、せどり……。
「稼げる副業ランキング」みたいな記事を、夜中にベッドの中でスクロールしながら。

私、全部やりました。

WEBライターは、書いても書いても単価が上がらない。
1文字0.5円の案件を必死にこなして、1ヶ月の収入が3,000円でした。
時給に換算したら、笑えない数字です。
せどりは、仕入れた商品が売れ残って、部屋の隅に積み上がっていきました。
資金も場所も、じわじわ消えていく。
どれも「稼げる」と書いてあった。でも、共通して言えることがあります。
稼げるようになるまでに、とにかく時間がかかる。
そして、続けるためには「時間」か「お金」か、
どちらかをどんどん投入し続けなければいけない。
忙しい会社員には、どちらも余っていないんです。
SNSで稼ぐ方法も調べました。
でも、毎日投稿して、リプライして、フォロー・フォロワーを管理して……。
それ、もう仕事ですよね。

本業が終わった後に、もう一個仕事をする体力は残っていない。


結局、時間を切り売りしている限り、
副業は「もうひとつの仕事」にしかならないんです。

それでも諦めきれなくて、

「時代はAIだ」

という言葉に乗っかって、AIのスクールにも入りました。
数十万円払って、毎週動画を見て、課題をこなして。

でも、スクールで教えてもらった内容は

「AIツールの使い方」であって、

「稼ぎ方」ではありませんでした。

しかも半年前の教材がすでに古い。
ツールのアップデートに追いつくだけで精一杯です。

極め付けは、最終的な稼ぎ方が

「SNSでAI活用術を発信しましょう」でした。

それ、結局SNSじゃないですか。
AIは道具です。
道具の使い方だけ教わっても、
何を作って誰に売るかという設計がなければ、1円にもならない。

数十万円払って、それに気づきました。
完全に計算ミスです。

結局、私が試してきた副業には全部、同じ欠点がありました。
稼ぐために、時間か、お金か、体力か。
どれかを際限なく注ぎ込み続けなければいけない。

会社員をやりながら、家族との時間も守りながら、
それができる人間がどれだけいるんですか。という話です。

必要なのは「もうひとつの仕事」じゃなくて、
自分が寝ている間も動き続ける「仕組み」だったんです。


「仕組み」と聞くと、
外注スタッフを雇って、作業をアウトソーシングして、
自分は指示を出すだけ……


みたいな、どこかの成功者ビジネスを想像してしまいますよね。
そんな難しい話じゃないです。
仕組みの正体は、コンテンツ販売です。

コンテンツとは、自分の知識・経験・ノウハウをまとめたものです。
料理のレシピ、転職の体験談、節約の方法、子育ての工夫。
あなたが「当たり前」だと思っていることが、
誰かにとっては喉から手が出るほど欲しい情報だったりします。

ちなみに私は「コンテンツ=動画配信」だと思い込んでいました。
で、TikTokを始めたんです。

1ヶ月で収益化に成功して、「俺って天才かも」と本気で浮かれました。
2ヶ月目に、アカウントが凍結されました。
ゼロに戻りました。呆気なく。
情報を売ろうとしていたはずが、
気づいたらプラットフォームに振り回されていた。
コンテンツ販売と動画配信は、似て非なるものだったんです。

また失敗するんじゃないか、と思いながら、
性懲りも無く、次を探し始めました。

「noteで稼げる」

という話を聞いて、調べ始めました。
するとどこを見ても、同じことが書いてある。

「XやThreadsで発信して、noteに集客しましょう」

結局、SNS運用かよ。
フォロワーゼロの凡人が、またゼロから人を集めろということですか。
そのSNSが面倒で、続かなかったから、ここまで来たんですけど。

正直、諦めかけました。
でも、もう少しだけ調べてみたんです。

すると、SNSを一切使わずにnoteだけで稼いでいる人が、
ちゃんと存在していました。
その人たちに共通していたのが、
noteという場所の構造を正しく理解して使っていた、

ということです。

noteには、最初からお金を払う気がある人が集まっています。
TwitterやInstagramのユーザーは、
基本的に「無料で情報を得たい」という前提で動いています。
だから、いくら有益な情報を発信しても、
いざ「買ってください」となると急に離れていく。

noteは違います。

有料コンテンツを買うことに慣れた読者が、最初からそこにいる。
売りに行く必要がない。
待っていれば、買いに来てくれる。

しかも、一度公開した記事は資産になります。
ブログのように検索で発見される。

売れた記事はnote内のランキングに載る。
寝ている間も、仕事中も、記事が勝手に働き続ける。

SNSのように毎日投稿しなくていい。
バズらなくていい。
フォロワーが少なくても関係ない。

私が探していた「仕組み」は、ここにありました。

申し遅れました。

私の名前は、キクマ。

北関東の地方都市で暮らす、43歳の会社員です。
20年間、無遅刻・無欠席で会社に通い続けました。
大きなミスもない。昇進レースに名前が挙がることもない。
朝、決まった時間にデスクに座って、淡々と業務をこなして帰る。
会社の「備品」みたいな存在でした。

昨年、転職しました。
転勤族だったので、娘の高校進学を考えて、
転勤のない、地元企業に移ったんです。自分で選んだ転職でした。

結果、給料が前の職場の3分の2になりました。
時間にゆとりがもてるようになったから、
まあいいやと前向きに考えたのですが
娘のこれからの教育費を計算すると、血の気が引きました。

第一志望の高校は、都内にある私立大学の付属校
もし、合格して無事卒業することとなったら、都内の大学に通うことに
もちろん、今住んでいるところからは通えないので、
都内で一人暮らしをすることになる
しかも、娘はもうひとりいるので、同じ進路を歩んだとしたら、
大学の授業料と、一人暮らしの生活費
合計すると、地方都市で余裕で中古戸建が買えるレベル

完全に計算ミスです。
焦りました。

じゃあどうするか。
給料が上がらないなら、収入の柱をもう一本作ればいい。
そう思い立って、副業を調べるわけです。
そして、
冒頭で話したあの話です。

アフィリエイト、WEBライター、せどり、SNS発信、AIスクール、TikTok……。
片っ端から手を出して、片っ端から撃沈しました。

才能がなかったんでしょうね。
ずっと「中の中」で生きてきた、何の取り柄もない平凡な会社員ですから。
通知表はオール3。会社では20年間、備品のように働いてきた。
そんな人間が、いきなり副業で稼げるわけがない。

そう思っていました。

そう思いながらも、諦めきれなくて調べ続けていました。
そんなとき、ふと気づいたんです。

いつの間にか、調べている場所がnoteになっていました。
「あれ、なんでnoteを読んでいるんだろう」
気づいたら、夢中で読んでいたんです。

noteって、いろんな人が情報を発信しているんですよね。
日記を書いている人、
自分の思いを綴っている人、
悩みの解決方法を発信している人、
副業で稼ぐ方法を教えている人。


ジャンルも、書き方も、バラバラです。
これなら自分にも書けるんじゃないか、と思いました。
さっそく記事を書いて、公開しました。

売れませんでした。
次の記事を書きました。
売れませんでした。


「やっぱり才能がないのか」と思いかけたとき、やり方を変えてみました。
自分の記事を見直すのをやめて、
売れているnoteを片っ端から見て回ったんです。

ジャンルも、書き方も、バラバラに。ひたすら眺め続けました。
すると、ジャンルによって反応の差が全然違うことに気づきました。
同じような内容でも、売れているものと売れていないものがある。
売れているジャンルには、共通点がありました。

そのジャンルで書いてみたら、売れたんです。

自己紹介のnoteにも書いた、恋愛のジャンルです。
(情報源は、同期のモテ自慢です)
藁にもすがる思いで、記憶の片隅にあるその同期のモテの極意を、
自分の情けない体験談とセットにしてnoteに書いてみました。

またも、売れました。

「これはいける」と思いました。
同じジャンルでネタを書き続けました。
3本目で、ネタが尽きました。

もともと自分のネタではなかったから、
情報のストックがなかったんですよね。

だから、ネタを探そうと、また売れているnoteを読み漁りました。
完全にパクりムーブですね。
心もすさんできましたね。

でも、読み漁っていくうちに、あることに気づいたんです。
多くの人は、有料記事をコンスタントに出し続けている。
でも、たまに違う人がいる。

有料noteたった一本だけで、ずっと売れ続けている人が。
しかも、その一本で億を稼いでいると。

その人を徹底的に調べました。
そして、その構造を、そのまま真似しました。
有料note一本だけ、全力で作る。
リサーチして、ジャンルを決めて、型通りに書く。
SNSは使わない。


売れました。
次の月も、売れました。
その次の月も。
結果、3ヶ月で月の売上が10万円を超えました。
億を稼いでいる人もいるから、
月10万円って
そんな派手な話じゃないです。

でも、私にはそれで十分でした。
スーパーで娘がカゴにお菓子を入れたとき、
笑顔で「いいよ」と言えるようになりました。

上司の顔色を伺わなくても済むようになりました。
将来への「確固たる不安」が、
「なんとかなるかもしれない」という小さな安心に変わりました。

才能があったわけじゃないんです。型があっただけです。

なので、
その型を、全部書き出しました。
ジャンルの選び方、
価格の決め方、
一本で売れ続ける構成の作り方、
SNSなしで読者に見つけてもらう方法。

自分が遠回りしながら見つけてきたことを、
90日間で身につけられるように整理したものが、このドリルです。
私と同じように遠回りしてほしくない。そう思って作りました。

このドリルを最後までやり切ったとき、
あなたの手元には何が残っているか。

フォロワーゼロから始めても、稼げるジャンルを特定できている。

100円の有料noteを売り続ける消耗戦ではなく、
有料note一本で月10万円を狙える設計ができている。

SNSで毎日発信しなくても、
noteの中で勝手に読者が集まる仕組みが完成している。

文章が苦手でも、型にパーツを当てはめるだけで、
プロが書いたような構成が出来上がっている。

読んで終わりのnoteではありません。
各章末の実戦ドリルで手を動かしながら進めるので、
全部終えた時点で「売れる自販機」が実際に完成しています。


内容の紹介

あなたの人生に「自動販売機(自販機)」を設置する準備はいいですか?
第1章:副業の選び方、最初から間違えていました
 ◆頑張るほど、自由が遠のいていく
 ◆仕組みが稼ぐ副業を選ぼうとしたら、また罠があった
 ◆ビジネスを失敗させない「スモールビジネスの4原則」
 ◆商売の正体は、たった一つ
 ◆なぜnoteだけが「全振り」できるのか
 ◆noteが副業に向いている理由、10個だけ話します
 ◆noteで稼げなくなる3パターン

第2章:「とりあえず始める」は今すぐやめなさい。
 ◆インフルエンサーの正論を真に受けると、100%挫折する
 ◆稼ぐ人は「○○」から逆算する
 ◆プロフィールと無料記事が「○○○」でいい、本当の理由
 ◆90日間・100時間の全設計図
 ◆最初の30日に、全労力の○割を叩き込む
 ◆会社の残業100時間分で、一生働く仕組みが作れる
 ◆4つのフェーズで、迷わず手を動かす

第3章:稼げる「ジャンル」と「立ち位置」を特定する
 ◆凡人が勝てる「○つの鉄板ジャンル」
 ◆最短ルートの「さらに最短」を教えます
 ◆「実績ゼロ」は最強の武器になる
 ◆専門家ではなく「○○○」になれ
 ◆「悩み」と「○○」のセットが商品になる
 ◆「1万円」稼げるだけで、あなたは上位50%の超エリート
 【実戦ドリル1】あなたの「○○○」を商品に変える棚卸し

第4章:後出しジャンケンで勝つ「リサーチ」の極意
 ◆リサーチは「○○○」する作業
 ◆オリジナルへのこだわりが、失敗を招く
 ◆成功者の「○○」をトレースすれば、失敗は避けられる
 ◆結果を出している人ほど、リサーチに時間をかける
 ◆リサーチは地味で、面倒で、やりたくない
 ◆みんなが嫌がる場所に、○○が埋まっている
 ◆後出しジャンケンの具体的な手順
 ◆舐め回すように見るべき5つの○○○
 ◆「型」を借りて、あなただけの「○○○」を作る
 ◆「○○○」と「○○○」の境界線
 ◆自分の経験を○○に流し込む
 ◆ライバルの「隙間」を突く
【実戦ドリル2】売れているnoteをリサーチする

第5章 【逆張り戦略1】100円noteは今すぐやめなさい。
 ◆初心者が陥る「100円販売」の致命的なミス
 ◆100円でも売れない現実に、○○○が根こそぎ奪われる
 ◆「安い客」を集めての損失
 ◆低単価の量産は、副業ではなく「○○○」になる
 ◆安売りは「読者のため」にもなっていない
 ◆なぜ「有料記事は1本」に絞るのが最強の戦略なのか
 ◆○○を一つにして、読者の「どれにすればいいの?」を消す
 ◆一本に集中するから、凡人でも「圧倒的な○○」で戦える
 ◆無料記事で○○を貯めて、一本のメインに集約させる
 ◆凡人こそ「○○○○」で戦え
 ◆500人に売るより、5人に売る方が遥かに現実的だという話
 ◆ターゲットを絞る勇気が、自動販売機の精度を上げる
 ◆読者が購入ボタンの前で止まる3つの○○○○
 ◆「戦略的な低単価」だけは例外である
【実戦ドリル3】売れる価格設計シートの作成

第6章:読者をファンに変える「アカウント設計」
 ◆「誰が売るか」を決める——キャラ設計
 ◆信頼を「○○」に変えるプロフィールの4大要素
 ◆自己紹介記事:プロフィールで気になった読者を、○○○に変える場所
 ◆読者への○○で締める
【実戦ドリル4】プロフィールを完成させる

第7章:パズル感覚で「メインコンテンツ」を完成させる執筆術
 ◆挫折を防ぐ「○○○○」のパズル執筆術
 ◆一行目から書き始めると、なぜ手が止まるのか
 ◆読者の「○○」を自動生成する最強の型
 ◆圧倒的な満足度を生む「○○○」のテクニック
【実戦ドリル5】パズル式・メインコンテンツ設計シートの作成

第8章:売れるnoteは「○○○○」で9割決まる
 ◆読者の「指」を止める。感情を動かす○○○○の極意
 ◆「○○」と「○○○」で心を掴む導入の10行
 ◆信頼の証。読者の「疑い」を「○○」に塗り替える
 ◆最後のひと押し。購入の心理的ハードルを下げる技術
【実戦ドリル6】即購入を促す「極上の予告編(無料部分)」作成ドリル

第9章:【逆張り戦略2】SNSはやらなくていい。
 ◆SNSを捨てる、という決断
 ◆一点集中こそが、凡人の唯一の武器
 ◆note内で「認知」を広げる3つの行動
 ◆数字という「見た目の権威性」を作る
 ◆相手の通知欄に「無料で広告を出す」
 ◆お腹を空かせた群衆を探す
 ◆巨大モールに無料で出店する
 ◆参加するなら、この条件で
 ◆無料記事で「○○」する
 ◆ネタが尽きたと感じたら読む話
【実戦ドリル7】note内集客ルーティンの構築

第10章:【最重要】9割の人が最後に詰まる「脳のブレーキ」の外し方
 ◆ノウハウが○割、マインドが○割の本当の意味
 ◆挫折はあなたのせいじゃない——脳のブレーキの正体
 ◆情熱には賞味期限がある
 ◆やる気ゼロでも動ける仕組みを作る
【実践ドリル8】潜在意識を書き換える「未来への○○○○」


このnoteでお伝えしたいのは、私のように
娘の教育費に頭を抱えて、スーパーで子どもたちが
食べたがっている、100円くらいのお菓子も買ってあげれないような
ちょっとした贅沢にもお金をかけれない副業初心者を
応援したいと思い、作成しました。

元々は20万字を超える内容になっていたので、
これを動画にするとなると、
20〜30時間くらいのボリュームになってしまうから
学習するのにも、めんどくさくなって、やらなくなると思い、
note初心者でもわかりやすいように、無駄な部分は省き、
何度でも見返せるように、ドリル形式にまとめました。

大切なことは、正しいやり方を知ること
そして、知った後は、実際に行動すること
だからこそ、何度も見返しながら行動できるように
ドリル形式が一番なのです。

10章構成・総文字数約7万字&章末ドリル8個
自信を持って、note初心者に向けた最適な教科書と言えます。

noteで稼ぐための方法は日々進化しています。
なので、新しい手法や知見が見つかったら、
随時このマガジンに追加していきます。
一度購入すれば、追加料金なしでずっと読み続けられます。

こんな人におすすめです。

・副業を何度か試したけど、続かなかった人。
・交流や絡みが苦手で、SNSに疲れてしまった人。
・ロードマップ型の教材を買ったけど、途中で挫折した人。
・noteを始めたけど、収益化の糸口が見えない人。
・子どもの教育費をどうやって工面しようか悩んでいる人。
​・老後の不安が、じわじわと大きくなってきた人。
・お金の不安を、家族に悟られないようにしている人。
・会社以外に、もう一本収入の柱を作っておきたい人。
・このままの生活が、ずっと続くのかと思うと怖い人。


「でも、それってキクマさんだからできたんじゃないですか」
よく言われます。わかります。そう思いますよね。
だから、実際に試した人の声を、少し紹介します。


30代男性・会社員
30代女性・主婦


40代男性・会社員


20代男性・大学生


30代男性・会社員


20代男性・派遣社員



共通しているのは、全員が「型通りにやっただけ」と言っていることです。
才能の話を、誰もしていないでしょ。

「でも、文章を書くのが苦手で……」
わかります。私も苦手です。


小学校の作文の授業で、
原稿用紙を前にして何も思い浮かばず、
授業が終わっても一文字も書けなかったことがあります。

就職活動でも、
「人生で一番感動したことを書け」という課題が出まして。

結局、一行も書けませんでした。

名前だけ書いて提出しました。
第一志望の会社でした。

もちろん、不採用です。

こんな私でもnoteで文章を書けています。
必要なのは、型にパーツを当てはめる作業だけです。
料理で言えば、レシピ通りに材料を入れるだけ。
センスも才能も関係ないです。


「でも、自分には発信できるネタがないし……」
これも、よく言われます。
でも、考えてみてください。
あなたが今まで生きてきた中で経験してきたことは全部ネタになります。
失敗した話、遠回りした話、苦労した話。
むしろ、うまくいかなかった経験のほうが、読者には刺さります。


あなたが「当たり前」だと思っていることが、
誰かにとっては喉から手が出るほど欲しい情報だったりします。
しかも、人が本能的にお金を払いたくなるジャンルというのがあります。
このジャンルに関わる悩みを解決できる情報には、必ずお金を払う人がいます。


「でも、本当に稼げるんですか?」
正直に言います。稼げない人もいます。
型通りに動かない人、
ドリルを読んで満足して手を動かさない人、
最初の一本を出す前に諦める人。

そういう人には、このドリルは役に立ちません。
でも、型通りに手を動かしたのに稼げなかった人を、
私はまだ見ていません。

「でも、私、飽き性で続かないんですよね……」
わかります。私もそうです。
でも、このドリルでやることは「売れる導線を作る」ことです。
導線さえ完成すれば、毎日投稿する必要も、SNSでバズらせる必要もない。
90日間は手を動かす必要があります。

でも、90日間頑張り続けるんじゃないんです。
90日間で、頑張らなくていい仕組みを作るんです。

「90日って、長くないですか?」
みっちり90日やり続ける必要はありません。
時間にして、だいたい100時間です。
たった100時間の労力で、寝ている間も収益を生む
「人生の自販機」が自分のものになるとしたら、
これほど効率のいい投資があるでしょうか。
他と比べてみてください。

他の専門職・資格試験との比較

司法試験:5,000時間以上 
東大合格:4,000時間程度 
司法書士:3,000時間程度 
国家公務員試験:2,000時間程度
地方公務員試験:1,000時間程度
宅建士 :500時間程度
FP2級 200時間程度
noteビジネス:100時間

(出典:各資格予備校等の平均学習目安時間を参考に作成)

資格試験なら、数百時間勉強しても「試験に落ちれば収益はゼロ」です。
でもこのドリルは、100時間を正しい順序で積み上げれば、
それがそのまま収益を生む資産になります。
宅建やFPを取るよりも短い時間で、月10万円を稼ぎ出す仕組みが作れる。
難易度とリターンのバランスが、これほど優れた挑戦を私は他に知りません。

最後に、一つだけ聞かせてください。
今日、このページを閉じたとして、1年後のあなたはどうなっていますか。

●給料は、たぶん今とそれほど変わっていない、
 でも、物価は、たぶん今より確実に上がっている。
●子どもが習い事を「やりたい」と言い出したとき、
●月謝を計算して「うちはちょっと厳しいかな」と言ってしまう。
●進学の話になったとき、
 子どもが「ここに行きたい」と言った学校の学費を調べて、
 黙り込んでしまう。
●仕事のストレスを家に持ち帰って、家では常に不機嫌な親になっている。
●子どもの「ねえねえ」に「あとで」と言い続けて、
  気づいたら子どもが「もういい」と言わなくなっている。
●子どもの成長を、寝顔でしか確認できない毎日が続いている。
●会社にしがみつくしかないから、理不尽な指示も飲み込んで、
●気の合わない上司にも愛想笑いをする。
●若手に追い抜かれても、居場所のない職場で耐え忍ぶ。
●老後の話を配偶者とするたびに、「なんとかなるよ」と言いながら、
 内心では全然なんとかなる気がしていない。
●なんとかしないとと思いながら、
 誰にも見られていないSNSを、今日もむなしく更新している。

そのぼんやりした怖さを、
またずっと胸の奥に抱えたまま、もう1年が過ぎていく。

でも、もし月10万円の定期収入があったら。
◎週末、値段を気にせず家族で少し贅沢な外食を楽しめたり
◎子どもが「やりたい」と言った習い事を二つ返事で応援できたり
◎年に一度、家族全員で思い出に残る温泉旅行へ出かけられたり
◎誕生日に欲しがっていたプレゼントを迷わず買ってあげられたり
◎会社に万が一のことがあっても「食いっぱぐれない」自信がついたり
◎上司の理不尽な要求に対して、心の中で余裕を持ってスルーできたり
◎残業代のために無理をして遅くまで残る必要がなくなったり
◎常に付きまとっていた「将来への漠然とした不安」が消えたり
◎毎月10万円を新NISAに回し、老後の資金を確実に構築できたり
◎子どもの大学進学費用を、今のうちから無理なく準備できたり
◎自分のスキルアップのために、高額な講座や書籍を躊躇なく買えたり
◎住宅ローンの繰り上げ返済が進み、完済のゴールが見えてきたり

しませんか?

たった10万円。
でも、その10万円があなたの家庭に『心の平和』と『選択の自由』をもたらします。
(実際に、上にあげた例えは、私の実体験です)


「いつかやろう」は、残念ながら永遠に来ません。
今日動かない理由が100個あるとしたら、
1年後も同じ100個が並んでいます。
変わるのは、今日の選択だけです。


なお、このマガジンには、お伝えしたい、いくつかの特徴があります。
1)90日間のロードマップ付き。
「今日何をすればいいか」が常に明確なので、迷わず手を動かせます。

2)読んで終わりではなく、ドリル形式になっている。
各章末のワークで実際に手を動かしながら進めるので、全部終えた時点で「売れる自販機」が完成しています。

3)今が最安値。
一定部数売れるごとに価格を上げていきます。早く手に入れるほど、お得です。

4)追加料金ゼロで内容が増え続けます。
新しい手法や知見が見つかったら、随時このマガジンに追加していきます。一度購入すれば、追加料金なしでずっと読み続けられます。


さて、気になるお値段の話をします。

正直、迷いました。

これだけの内容を詰め込んだドリルです。
90日間のロードマップ、
ドリル形式の実践ワーク、
SNS不要で月10万円を稼ぐための型、
そして新しい手法が見つかるたびに追加され続けるマガジン。

同じ内容をコンサルで提供すれば、軽く100,000円は超えます。

でも、私はキラキラした成功者じゃないです。
転職で給料が3分の2になって、娘の教育費に血の気が引いて、
必死になってたどり着いた型を売っている、43歳の凡人会社員です。

同じように焦っている人に、手が届く価格で渡したかった。

だから、今だけ

4980円

はっきり言って、安すぎると思っています。

私がnoteの型にたどり着くまでに、
AIスクールに数十万円、
有料noteを買い漁って数万円、
時間にして何百時間も費やしました。


それでもまだ足りなくて、
売れているnoteを片っ端から分析して、ようやく手に入れた型です。

あなたはその遠回りを、4980円でスキップできます。
しかも、一度購入すれば新しい手法が追加されるたびに追加料金なしで読み続けられます。
1年間使うとしたら、1ヶ月あたり415円。
1日に換算すると、14円以下です。

うまい棒を1本買う金額で、月10万円を稼ぐ型が手に入る。


ただし、この価格はずっと続きません。
一定部数売れるごとに価格を上げていきます。

このページを読んでいる今が、一番安く手に入るタイミングです。
迷っている時間が、一番もったいないです。


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