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今日のドイツ語121:超大好きなコメディアンのPhil Laudeが出演したトーク番組で使ってみたいと思った文章のまとめ



Phil LaudeはYouTuberで、YouTubeの初期の頃から「Y-Titty」という男性3人組でビデオを投稿していた。

若過ぎる~!!!笑


司会者の絶賛の嵐☟

あなたがドイツでYouTubeを人気にさせた。
30歳より下の人達はあなたのことを知ってる。
TikTokやインスタグラムでも100万人以上のフォロワーがいる
あなたはインターネットのスーパースターよ!


アンケートの結果で子ども達にはメルケルよりも知名度があったこともある程人気者だったY-Titty時代。


そんなY-Tittyを辞めるきっかけの話がコチラ☟

こんな瞬間が訪れたんだ。
”攻撃モード”から、
”守備モード”になったんだ


守りの姿勢に入った時に、辞めようと決心したのだそう。カッコいい…


で、フィルラウデが主演を務めるドラマ「Almania」において、フィルラウデが演じる先生はいつもチェックのシャツを着ているのだが、それはドイツにおける典型的な「先生のシャツ」であるという言及があった。


確かに、チェックシャツの着用率が半端なく高いかも…!!!笑


16歳の時にお父さんが亡くなっている。


「学生の頃ははぐれ者だった?」という質問に、

「そう思うよ」と回答。

ドラマの役に例えると、Annikaのような存在だったそう。

眼鏡かけた女の子がAnnika。

YouTubeでの活動はそれを紛らわせるような試みだったそう。

8年生(=中2くらい)まではマジックカードで遊んでいて、

誰とも話さなかったんだ

8年生を留年しているんだ
で、学校の劇に出演して、

「Mittsommernachtstraum」という作品で面白い男の役を演じた。
(多分、シェイクスピアの「夏の夜の夢」という喜劇。)

それまで僕はいじめられていたんだ。

いじめっ子か来て、「お前、マジで良かったよ」って言ったんだ。

その瞬間がフィルラウデの転機になったという話👆


フィルラウデのお母さんは芸術家で、

役者になりなさいと言っていた。


なんとフィルラウデは、Lisa Marie Korollが出ている「Bibi und Tina」に出演していた!

「MÄDCHEN GEGEN JUNGS」はBibi und Tinaの映画の3作品目。

右端がフィルラウデ


今回がトークショー初出演!!!




②YouTubeを有名にした

・初めてのトークショー

surreal

Surrealismus[男] (―/) シュールレアリズム, 超現実主義.

②・「めっちゃ集中してる」「1点集中」「脇目も振らず」みたいな感じ

Tunnelblickという表現の仕方は面白い!
トンネルの視野

確かに、「1点集中」!

②・そこで気付いたんだ

①・~な瞬間から…

①・攻撃モードから守備モードになる

・遊びのプロジェクトから、真面目なメディアビジネスになった

①・流行語

②あなたにとって典型的なドイツって何?

②・彼はどんな人間だった?

・彼がどんな風に笑ったか、今でも思い出せるよ

・学校時代はどうだった?

・お母さんは「石橋輪叩いて渡らない」タイプだった

Entwurf:設計図
Gegen:~に反対の
つまり、直感でどんどんやっていく感じ


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