今日のドイツ語123:ドイツのコメディー女王「Anke Engelke」さんが出演した散歩型トーク番組で使ってみたいと思った文章のまとめ
コメディー女王がさっそうと自転車に乗って登場☟
飾らない気さくな感じが素敵すぎる!

放つ言葉がいちいち面白いんだよな…
unelegant☞elegant(エレガント)の否定
absteigen☞降りる
los geht's☞Let's go
unelegantって…笑

カナダ生まれで、少しはそこで育ったらしい…

こういう話があるよね…
撮影の時に、

この世で一番ってくらいあなたは優しくて、

チームの為にケーキを持ってくるんでしょ!?

自分を犠牲にしてるって訳じゃないのよ。
焼くのはかなり好きなの。

ケーキを焼くことで時間を上手く活用できるのよ。

起きるでしょ。ケーキを作って、オーブンに入れて、

シャワーを浴びて、支度して、家を出るの。

時間を上手く利用できるの。

ちなみに、チームの為に、よくチーズケーキを作るそう。

Anke Engelkeさんはヴィーガンで、環境の為に色々と頑張っている。
あなたはヴィーガンで、その理由は動物を愛していて、

地球を救いたいと思っているから?ー救うことが出来るからよ!(返しが素敵。希望を表すwollenではなくて、可能を示すkönnenを使っている。)

冗談抜きでね。とても良いことだと思うの。

2つ目の理由としては、地球を少しでも助けたいってこと。

飛行機の旅行もやめてるわ。

お肉もやめたけど、別に何も問題ないし。

高い流行モノや高いだけのくだらないものもやめたわ。

ただ、畜産みたいなのには反対だし、

お肉をたくさん食べるのにも反対。

ただ他人に宣教することは無いわ。

他の人とご飯に行くのも大歓迎よ。

こういうやりとりも面白い☟
Anke Engelkeさんがクッキーを持参し、男性にプレゼント。

すると男性が、「ちょっと待って、神様に電話しなくちゃ」と言い、

「やぁ、神様?」

「あなたが創造した中でベストな人間に出会いました」

「はい、分かりました。」と電話を切って、Anke Engelkeに一言。「神様がよろしくだってさ。」

ホテルの部屋をダウングレードした話☟

やり過ぎだと思ったの。あれじゃあ、気分良くなれないわ。

既に優遇してもらってるところに、さらに優遇されるのよ?

だから私は外国が好きなの。誰も私が何をしているか知らないから。

「あなたのお仕事は?」って質問されることがどんなに素敵なことか。

ここで私は0から始められると気付くのはどんなに素敵な事か。

皆たぶん思うでしょうよ「彼女は昔の方が面白かった」って。

でもみんなはまだ私が面白いことに期待してるでしょ?

前なら私だって、みんなの気持ちは少しは理解できたわ。

40個もコメディーの賞を受賞している人はきっと、

カフェを買いに行く時でさえ面白いはずだって思っちゃうわよね。

まぁ有難いことに、私はその重圧から解放することが出来たの。

重圧について話してるのは、

あれが不必要で、クソみたいな重圧だったからよ。

あんなのだれも望まないわ。

コメディークイーンとして有名になったことで、その重圧に苦しんでいたというお話👆
・あなたに会えてうれしいよ

・どこから来たの?

・もうどのくらいスケートしてないかしら

①・あれは何って疑問に思っていたのよ

・(放送する時は)面白い音楽をつけてね

①・クッキーを分けても良い?

・もしお気に召したら、レシピを上げるわよ

・愛が入ってるね

・ちょっと持っててもらえる?

kennstじゃなくて、kannstでしょ!笑
①・Fixieって言ったことに自分でびっくりしちゃった

・お別れしないといけませんな

①・じゃあ、お世辞は止めるよ

・君は偉大だと思う

・再び一緒に時間を過ごしてくれてありがとう

