今日の実習は先生4人に対して子どもが7人。最初に砂を集めに行った。その後で雨…
今日の実習は先生4人に対して子どもが7人。最初に砂を集めに行った。その後で雨が強くなったので、朝食を屋根付きの場所で食べた。雷の音を20回聞いた。食べ終わったら、それぞれが泥遊び。前回の泥団子(https://note.com/kikun_waldkita/n/n0f31fb02e06d?magazine_key=mf230e0a066fb)より、大きいのを自分は作れた。で、日本人の子にあげた。超巨大団子を作りながらも、お店屋さんごっこの相手をしたり、いざこざの仲裁に入ったりした。「はたらけどはたらけど猶わが生活楽にならざりぢっと手を見る(石川啄木)」という短歌を、泥でカピカピになった手を”ぢっと”見た時に思い出した(別に貧しい訳じゃないが…笑)。
