『Ist die Maus zu Haus?(ネズミは家にいる?)』という遊びが子ども達に好評だった
終わりの会でやったこの遊びが楽しかったらしく、お迎えが来るまで、何人かの子ども達が自分達でまた遊んでいた!笑
遊び方としては、手を繋いで輪になって、1人は中にいて(ネズミ役)、1人は外にいる(猫役)状態でスタート。
外にいる猫役は、輪になっている一人一人に、『Ist die Maus zu Haus?(ネズミは家にいる?)』って質問して、答えには各自が好きに答えることが出来る。
〈回答例〉
・寝てる
・ヨガをしてる
・歯磨きしてる
・料理を作ってる
・掃除をしてる
それで、ネズミ役はその回答に合った動きを行う。
で、最後に質問を受けた人は、「ネズミは外に逃げた!」と言い、ネズミ役は手を繋いで出来た“扉”を1つ選んで、そこから輪の外へ飛び出す。
そこからネズミ役は1周して、同じ“扉”から再び輪の中に入れたら勝ち。輪の中に入る前に、猫役にタッチされたら、猫役の勝ち。
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6歳の子が指揮を執って遊ぼうとしてたけど、他の子ども達が「猫やりたい!」とか「ネズミやりたい!」とか好き勝手に言いだして、収拾がつかなくなってた。
で、その子が自分に「一緒にやろう!」と誘ってきたので、遊びに参加。その子がリーダーシップを発揮できるように、要所要所で“アシスト”する感じで遊んだ。
