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昔の自分に“忘れるなよ”って言われた話:服は“似合う”じゃなくて“構築するもの”だった



昔の自分は、ちゃんと服を選んでいた。
でも、子育てと仕事で、いつの間にか「機能だけ」で服を選ぶようになっていた。

以前いた職場でのBBQにて

久しぶりに古着屋に行ったとき、
“なんかカッコいい”と感じた。

でもそれは、ただの服じゃなくて
「ちゃんと作られている服」だった



そこで気づいたことがある。
服は
似合う・似合わないじゃなくて
どう組み立てるか


・カジュアルをベースにするのか
・上品をどこに入れるのか
・どこで締めて、どこで抜くのか

これはもう構築だった

エルベも好きなんです😊

私は将来上品なマダムになりたい。
でもコンサバにはなりたくない。

Geminiちゃん作成のイメージ

だから今は
カジュアルを残したまま、上品を乗せる

そんな組み立て方をして
「うまくいかない」のはセンスの問題じゃなくて、
“構造が見えていないだけ”のことが多い。

服も、仕事も、人生も。
少し整理するだけで、ちゃんと前に進める。


私らしい
重すぎず、でもちゃんと深い。
ちょうどいいバランス。



私はこの20年の間でガラッと変わった。

一番変わったのは体型なのは断言するが、
考え方かもしれない。

子育て期→仕事復帰→病気で離脱→再スタート(予定)を過ごして、

「人生の再構築の話」となっている。

「服の話なのに、自分の話に変わる」
というお話でした。

#CoinBridge (コインブリッジ)
構造を言語化し、現場と制度をつなぐ

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#心の余白 #回復時間 #福祉
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