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「点が線で繋がる感覚」が少しわかってきた。

最近ようやく、
「点が線で繋がる感覚」が少しわかってきた。

前までは、

・服は服  
・料理は料理  
・noteはnote  
・体調は体調  

全部バラバラだった。

でも今は、
全部がなんとなく繋がり始めている。



服選びもそうだった。

昔はずっと、
「こんな私に似合う服なんて」
という感覚が強かった。

だから、
“隠す”
“ごまかす”
“とにかく入る”
が優先だった気がする。

でも最近は少し変わってきた。

「似合う・似合わない」じゃなく、

👉 どう構築するか

で考えられるようになってきた。

顔がちょっとこわい…😰


・どこを締めるか
・どこを抜くか
・何を上品にするか
・何をカジュアルにするか

体型を否定するんじゃなく、
“設計条件”として見る感じ。

これって、
福祉や働き方の話とも少し似ている気がした。



「能力がない」
じゃなく、

👉 構造が合っていない

ただそれだけのことも多い。



あと最近、
6時間まとめて寝れた日があった。


その次の日、
びっくりするくらい頭がスッキリしていた。

料理を作れた。
買い物もできた。
服も選べた。
noteも書けた。


「あれ?私、壊れてたんじゃなくて、
ずっと消耗し続けてたのかもしれない」

そんな感覚が少しあった。



もちろん、
まだ波はある。

落ち込む日もあるし、
急に動けなくなることもある。

でも、
前みたいな“真っ暗”だけじゃなくなってきた。

点だったものが、
少しずつ線になってきている。

そして線になると、
人は少しずつ進みやすくなるんだと思う。


#CoinBridge (コインブリッジ)
構造を言語化し、現場と制度をつなぐ

#函館  #自分を大切に #時間管理
#心の余白 #回復時間 #福祉
#40代の暮らし  #ひとり時間 #整える時間

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