函館寅沢風力発電について:情報格差の話①生活者として感じたこと
正直、
政治とか政策とか、
あまり詳しい方ではありませんでした。
でも今回、
函館寅沢風力発電の勉強会へ行って、
「知らないうちに、
色々なことが進んでいく怖さ」
を初めて実感しました。
行政は、
ルールに沿って公開している。
でも、
“公開されている”
と
“住民に届いている”
は違う。
これは、
労働問題や福祉でも、
私自身が感じてきたことと、
すごく似ていました。
制度はある。
手続きもある。
でも、
普通に生活している人が、
その情報へ辿り着けるとは限らない。
だからこそ、
「知ること」
「声を残すこと」
は大事なんだと思いました。
私も今回、
意見書を書いて提出しました。
まだオンライン署名や意見募集も続いているそうです。
#CoinBridge (コインブリッジ)
構造を言語化し、現場と制度をつなぐ
函館の水源と生態系を守る会さんのnote記事はこちらです。
お忙しい中、
シェアのご了承ありがとうございました。
#函館 #寅沢風力発電
#地域の暮らし #情報格差
#構造の言語化
函館の水源と生態系を守る会
note記事はこちら
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