見出し画像

PR|ゼロイチラウンジで「ゼロイチ」を超えて見えた景色

【PR】この記事は、PRESIDENT DIVERCITY(略称:プレダイ)に関する内容を書いています。

きむっちです。

「何かを変えたい」
そう思っているのに、なかなか行動できない。

やった方がいいと分かっている。
でも、怖い。
自信がない。
失敗したくない。

過去の僕は、ずっとそんな状態でした。

そんな僕が、PRESIDENT DIVERCITYで開催されているゼロイチを突破する「ゼロイチラウンジ3期」に参加し、仲間と一緒にサミット開催まで挑戦するとは、正直想像もしていませんでした。

この記事では、
ゼロイチラウンジを通じて実際に僕がどう変わったのか、
リアルに書いてみようと思います。


「自分の商品には価値がない」と思っていた

僕はもともと、完全な収益化未経験ではありませんでした。

Kindle出版やフリマアプリでの物販など、
小さなゼロイチは経験していました。

ただ、それでもずっと自信がありませんでした。

「自分の商品なんて価値がない」
「お金を受け取るレベルじゃない」

そう思っていたからです。

表面的には行動しているように見えても、内面ではずっとブレーキを踏んでいました。

そんな中、PRESIDENT DIVERCITYを紹介していただいたことがきっかけで、「ゼロイチラウンジ」の存在を知ります。

申し込んだのは2026年1月4日のこと。
ゼロイチラウンジは審査制なのですが、見事審査を通過して入会できました。

正直、迷いはありませんでした。

「今のままでは変われない」
「環境を変えないとダメだ」

そう感じていたからです。


最初は、何をしていいかわからなかった

ゼロイチラウンジに入った当初は、本当に右も左もわかりませんでした。まったく知らない人とチーム編成を組んで取り組むところから始まります。

メンバーと顔を合わせてチーム名やミッション・ビジョンを決めるところから始まります。

Team2だったのもあり、チーム名を「2gether」と決めました。

ゼロイチラウンジに参加してみて、他のメンバーは

  • 周りの人たちは行動力がある

  • 発信もしている

  • 挑戦している

ような方ばかりの印象でした。

それに比べて、僕はどうなんだろうと迷う日々。

そうやって、勝手に落ち込むこともありました。

そんな中、ゼロイチラウンジでも言葉のシャワーを浴びます。
特に印象に残っているのが、プレダイで何度も出てきた言葉です。

  • 主語自分

  • 全てはごもっとも

  • 決めるが先

  • セールスはヘルプ

  • 建設的な自己否定

  • 一事が万事

最初は、正直よくわかりませんでした。

でも、朝礼やスタエフ(stand.fm)、チームでの活動を通じて、少しずつ意味が分かるようになっていきました。


「うっ」となることから逃げていた

ゼロイチラウンジでは、いろんな課題があります。

その中には、正直かなり「うっ」となるものもありました。

  • 発信

  • セールス

  • 人前で話すこと

  • 自分をさらけ出すこと

  • 普段のお客様以外に商品を販売する

どれも、過去の僕なら避けていたことです。

でも、プレダイではよくこう言われます。

うっとなることほど、アクセルを踏む
脳みそフル無視でやれ

最初は意味がわかりませんでした。

でも実際、僕が止まっている時って、
大体「考えすぎているとき」なんだと気づかされました。

特に

  • 失敗したらどうしよう

  • 嫌われたらどうしよう

  • 変に思われたらどうしよう

と考えてしまうことも。

でも、その不安のほとんどは現実にならない。
むしろ、動かなかった後悔の方が大きいと思っています。

ゼロイチラウンジでは、そんな「行動を止める思考」に何度も向き合うことになりました。


初めて「お金を受け取っていい」と思えた

ゼロイチラウンジの中で、
最初の課題として自らの力で100円を稼ぐところから始まります。

アルバイトや会社員での収入はNGです。
その代わり、フリマアプリやブックオフでの買取はOKのルールでした。

100円以上のものを1個売ってみる。
そして、1000円、10000円と、少し単価を高く設定して販売してみる。

フリマアプリでの販売経験があったけど、
過去の結果をリセットして挑むことに。

僕は初めて100円をいただく経験をしました。

金額だけ見れば、小さいかもしれません。
でも、僕にとっては大きな出来事でした。

なぜなら、その瞬間、
「僕はお金を受け取っていい」
と僕自身に許可を出せたからです。

今までの僕は、自分に価値がない前提で生きていました。

でも、本当は違ったです。

価値がないのではなく、
自分で価値を否定していただけだった。

これは、プレダイでの環境や仲間との関わりがなければ、気づけなかったと思います。


一番変わったのは「逃げない自分」になったこと

ゼロイチラウンジを通じて、一番変わったこと。
それは、「逃げない自分」に少し近づけたことです。

僕はもともと、感情を出すのが苦手でした。

  • 本音を隠す

  • 我慢する

  • 抱え込む

そんなタイプだったと思います。

でも、チーム活動を通じて、自分の弱さも見せるようになりました。

  • 苦手なことは頼る

  • 得意なことは率先してやる

  • 自ら声を出す

その経験を通じて、「一人で頑張らなくていい」と思えるようになったんです。

たかみっちー、さやさん、さおりんさん、Jさん。
本気で向き合ってくださった皆さんに、この場を借りて心から感謝しています。


ゼロイチ3期メンバーでサミット開催へ

そして今、ゼロイチラウンジ3期メンバー全体で、サミット開催に向けて動いています。

6月12日(金)にサミットの予定です。

数ヶ月前の僕なら、3期メンバーでのサミットなんて考えられませんでした。ゼロイチラウンジで活動していたときでさえ、チームでサミットで登壇するなんて考えてもいなかったくらいです。

人前に出ることが怖かった僕が、仲間と一緒に企画を考え、動いている。

もちろん、今でも不安はあります。

「本当にできるのか?」
「自分に役割を果たせるのか?」

そう思う瞬間もあります。

でも、それ以上に、

「挑戦しないまま終わりたくない」と思うようになりました。

ゼロイチラウンジで学んだのは、ノウハウだけではありません。

「在り方 × 行動 = 人生」

この言葉を、実体験として理解し始めています。


今後、ビジネスにどう活かしていくか

僕は今後、自発信やコンテンツづくりに、この経験を活かしていきたいと思っています。

特に感じているのは、

完璧じゃなくても、発信していい

ということです。

今までは、「もっと知識をつけてから」「もっと実績ができてから」と考えていました。

でも、それだと永遠に動けないものです。

むしろ、悩みながら進んでいる過程そのものに価値があると思うようになりました。

だからこれからは、

  • リアルな体験を書く

  • 失敗も含めて発信する

  • ゼロから挑戦する人の背中を押す

のような発信を続けていきたいと思っています。

また、ゼロイチラウンジで学んだ「主語自分」の考え方も、今後の人生で大切にしたいです。

環境や他人のせいにするのではなく、まず自分から変わる。他人のせいにしても、どうにもならない。今の環境を変えられるのは自分の行動だけ。

だから、自ら切り開く。

こんな視点を持つだけで、見える世界が少しだけ変わってきました。


PRESIDENT DIVERCITYのゼロイチラウンジをおすすめしたい人

PRESIDENT DIVERCITYのゼロイチラウンジは、こんな人におすすめです。

  • 行動したいのに止まってしまう人

  • 自分に自信がない人

  • 収益化にブレーキがある人

  • 一人で頑張って苦しくなっている人

  • 仲間と挑戦したい人

  • 「変わりたい」と思っている人

特に、「頭ではわかっているのに動けない人」には、本当に大きなきっかけになると思います。

なぜなら、プレダイには「行動する空気」があるからです。それに、チーム戦で動くので、誰かに頼れば答えが得られる場合があるのです。

自分を高める環境に身を置くだけで、自分の基準が変わっていきます。

ゼロイチラウンジは審査制なのもあり、自分から変わる決意が大事です。


最後に

ゼロイチラウンジに入ったことで、人生がいきなり劇的に変わるわけではありません。

でも確実に、「自分の在り方」は変わり始めています。

  • 逃げていたことに向き合うようになった

  • 仲間を頼れるようになった

  • 少しずつ、自分を認められるようになった

そして今、ゼロイチ3期メンバーでサミット開催に向けて動いています。

以前の僕なら、絶対に選ばなかった道です。
サミットに登壇者として参加するなんて想像もしませんでした。

だからこそ思います。

人は環境で変わる。
そして、行動で変わる。

もし今、「変わりたいのに動けない」と感じているなら、PRESIDENT DIVERCITYという環境は、1つの大きな変化のきっかけになるかもしれません。

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。

いいなと思ったら応援しよう!

きむっち|継続で電子書籍10冊を出版した人 記事を読んでいただくだけでも大変嬉しいことではありますが、宜しければサポートいただけますとさらに嬉しいです。よろしくお願いいたします。