東進、本番レベル模試を受ける
中高一貫校6年(高3)の子ども達、今回は息子の模試の話です。
いわゆる「冠模試」を受けてみよう!と、東進の本番レベル模試を受けました。
返却された結果をワタシに見せる時、なんとなく気まずそうな様子でした。
基本的には、その大学を志望している子だけが受験する模試ですから、いつもの模試のようにはならないと覚悟していました。ワタシ自身も💦
結果…
A判定 ‼︎😳
え?
息子の態度がおかしかった理由は、中身を見てすぐにわかりました。
物理が思うような点数ではなかったからです。息子は物理を楽しいと思い、自信も持っていて、その方面へ進みたいと考えています。
それなのに、物理が振るわない💦
統一テストの時も物理がイマイチでした。東進の問題と相性が悪いのかしら?
いや、そんなこと言ってる場合ではありません。模試で間違ったところをやり直し、分析し、これからの勉強に繋げていかなくてはなりません!
その一方で…
化学の偏差値は70超…。
え?ホントに?
理系の猛者たちが集まる中で?😳
本人も化学の結果は予想以上だったようですが、以前の東進以外の模試の結果を振り返っても、化学は安定的に高得点を叩き出してました。
安定しているなら、それはそれ。
夏の強化科目がハッキリしました‼️
