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国語教師×理学療法士。発表と文章の話をしています。

はじめまして。
実は私は、国語教師から理学療法士になった人間です。

今更ながら自己紹介記事を作成致しました🙇

このnoteでは、症例発表や学会発表を中心に、
「どう書けば、ちゃんと伝わるのか」という視点で文章を書いています。

まったく畑違いの職域に見えるかもしれません。
けれど現場に立って、すぐに気づきました。
「伝える技術」は、どの世界でも必然だということに。


▶︎このnoteで書いていること
このnoteでは、
症例発表や学会発表を中心に、
• なぜ情報を詰め込みすぎてしまうのか
• どこで文章が重くなるのか
• どうすれば「伝わる形」に整えられるのか

といった、
教科書には載りにくい部分を言葉にしています。

扱っているテーマは、
症例発表や学会発表と、かなり狭い領域です。

それでも、
「伝えるために、どう考えるか」
という部分は、
医療者以外の方にも通じるものだと思っています。


▶︎医療者以外の方へも伝われば嬉しいです

主な読者は、
若手の理学療法士や医療者の方です。

ただ、
文章がうまくいかない、
考えているのに伝わらない、
そんな経験をしたことがある方なら、
職種に関係なく読んでいただけたら嬉しいです。

▶︎最後に

私はフツーの40代の理学療法士です。
特別な肩書きがあるわけではありません。

ただ、
国語教師として「言葉」に向き合ってきた時間と、
医療現場で「伝わらなさ」に悩んできた時間の両方があります。

このnoteが、
誰かの発表や文章が、
少しだけ軽く、少しだけ伝わるものになる
きっかけになれば幸いです😊

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