今年やりたいこと
少し遅くなりましたが、まあ1月中なのであけましておめでとうございます。
1月の課題は「怪」にしようと思います。
その前に昨年の総括をしたいと思います。色々ありましたが、頑張ったのは確かです。素直に自分を褒めようと思います。ですが、書きかけて投稿できなかった記事もいくつかあるのです。まずはかぜの帽子さんの新刊のレビューを書いてくださいとアマゾンからメールが来たので、お世話になっていることだしと書き始めましたが今度の本は私には難しくてまさかわかりませんでしたとは書けないのでアマゾンはあきらめましたがnoteでは書き始めました。
そしてもう一つ、ここ数年膝と歯茎の痛みに悩んでいます。メインは膝なのですが膝の調子がいいと歯茎が痛くなるのです。これがものすごくうっとうしいのです。昨年の12月もかなりいらつきました、それで12月の課題を「痛」にして動画配信風に書こうかと思い立ちました。「あー、今痛くなりました!来ました、来ました!」みたいにね。いいところまで書いたのですが、突然痛くなくなってしまい、そうなると臨場感に欠けるではありませんか。これも書きかけです。その他にもいくつかあるのです。まあ、記事のネタに苦しまなくていいとは思うのですが、言い方を変えるとこういうものは言い訳になります。
それで今月のお題の「怪」ですが、10年以上前に実話怪談のコンテストに
応募したことがあるのですが、ボロクソに怒られました。確か応募した人が相互に批評するような形式だったように思います。この件以外にもさんざん人を怒らせているのですが、思い起こせば大体の原因は思いあたるのですがこの実話怪談の件はわからないのです。しかしですよ、私の常識は他人の非常識ということはおうおうにしてあるので考えただけでも恐ろしいのです。
例えばですよパソコン画面に突然自分の顔が映る、携帯電話の画面にも自分の顔が映る。このようなことが頻発した時期があるのです。これを私は何の疑いもなく心霊現象だと思ってしまいました。今ならわかりますが。いくら何でもこんなことを書いた覚えはないのですがこれに類似したようなことは十分に書いた可能性があるのです。これでは真剣に応募してきた人が怒るのも無理はないでしょう。私はどうしても真相が知りたい。だってもういい年だし疑問は生きているうちに解決したいではありませんか。
と言っても10年も前の話だし。でもね、名案を思い付いたのです、全く同じことをもう一度やればいいのだということを。いくらなんでも出版社に実話怪談を送るような無謀なことはしません。ここで書けばいいのです、でも批判が怖いので有料で。申し訳ないけれども購入された方は自己責任です。私も買っていただけた以上お客様なので苦言は真摯に受け取って謝罪するところは謝罪します。有料記事はいじり繰り回していれば何とかなるのではないかと言う根拠のない自信があります。私はあきらめません。
というわけで今年は大好きなホラーや実話怪談を書きます。
ところでスマホのラインなのですが、連絡用に利用しているのですが正直使いこなせていないのです。実は変なことが起きるのです。私の両親はすでに他界しています。命日やお盆に仏壇の写真は折に触れて撮っています。
遺影の写真が勝手に友達登録されてラインの画面に出ていることがあるのですがこれでも心霊現象ではないのでしょうか、それとも5年前に買ったアンドロイドのOPPOなので古すぎて妖怪化したのでしょうか。
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