ペン先の欠片、アンソロプロジェクト本格始動!!
どうも、ペン先の欠片メンバーの澤檸檬です。
現在、文学フリマ東京41に向けてペン先の欠片初の書籍(合同雑誌)『WEB作家が寄ってたかって雑誌作ってみたらこんなんできました。』を作成中です。
こちら、出資者、寄稿者ともに集まり少しずつですが形になってきました。
現在は寄稿者の募集は終了しております。出資は大歓迎でございます。
改めて御礼申し上げます。
さて、それとほとんど並行する形ですが、ペン先の欠片が主導となり、次のアンソロ(合同誌)の作成が決定いたしました!!
その名も『ペン先の欠片 ゑとせとら』です。
こちらはBOOTHをメインに販売するアンソロとなります。
また、他の文学イベントにて頒布する予定もございます。
つまり、より多くの人の目に触れ、チャンスを得ることができるということですね。
Xでのトレンド入りを果たしたペン先の欠片。
創作ユニットでは異例のことだと思っております。
そんな今、一番熱く知名度が上がっている創作ユニットに、乗っかってみませんか?
文フリ用の雑誌とは違い、しっかりとした本にして、より多くの人に届けるつもりですので、出資&寄稿の枠も多くなります。
もちろん文フリ用に参加していただいた方も、併せて参加可能です。
この記事からチップを投げていただき(100円から参加可能です)、Discordにご案内して原稿を受け取る形を取りたいと考えております。
1点、ご注意がございまして、参加していただいても、献本することができません。
(着払いでよければお送りすることは可能です)
これは予算の都合上、ご了承ください。
また売上に関しては、次のアンソロ、また文学フリマの出店料などに利用させていただく形となりますので、売上金の配当はございません。
利点を上げさせていただくのであれば、
『自分の作品が本になる』
『本を作ってみたいけど、どうしたらいいのかわからない人は助かる』
『面倒な作業はペン先の欠片が請け負う』
『ペン先の欠片はXのトレンド入りをするほどになっているので、名前を売ることができる』
『可能性として編集者の目にとまり、書籍化デビューの道が開ける』
など、お金には代え難い利点が複数ございます。
もちろん、プロ作家である澤檸檬も参加いたしますので、話題性は多少なりともあると思います。
受け付けるジャンルといたしましては、小説・エッセイ・詩・イラスト・短歌・読書感想文・広告なんでもありです。
文学フリマと違い、オールジャンルで考えております。
出資者の数によって部数やページ数が決まりますので、少しでも興味をお持ちの方は是非ご参加ください。
また純粋に、このような新しい試みを応援したいと思っている方のチップも大歓迎です。
現在考えている締切は2025年9月末までに出資&参加表明。
原稿の締め切りは2025年10月末を考えております。
完全な締め切りではございませんので、目安とお考えください。
是非よろしくお願いいたします。
また、文学フリマ東京42の出店も考えておりますので、その分の出資&寄稿もゆっくり募集していくつもりです。
いいなと思ったら応援しよう!
少しでも応援の気持ちをいただければ幸いです。
もちろん、読んでいただけるだけで嬉しいですし、シェアなんて感涙ものです。