フォロワー最初の100人より、次の100人のほうがキツかった話
たくさんの人に読んでもらったおかげでフォロワーが200人まで成長しました。
ありがとうございます!
今回はフォロワー200人までの過程について少し現実的な話をしたいと思います。
1. 100人までは、ただ嬉しかった
正直に言うと、
最初の100人より、次の100人のほうがキツかったです。
100人案外順調に伸びていきました。
この調子でなら200人もすぐだと思っていましたがフォロワーが130人くらいのときにほとんど伸びなくなった時期がありました。
記事も書いているのにビューもスキも少ない。
伸びないことに焦りも感じていました。
2. フォロワー数が“価値”に見えた瞬間
同じ時期に始めた人が300人、500人と伸びていくのと比較してしまうこともありました。
増えていないわけじゃないですが、
それでも、自分は数人しか増えないのにどうして他の人は何十人、何百人と一気に増えるのか、差ばかりに目がいきました。
いつの間にか、フォロワー数が
自分の価値を表すもののように感じていました。
3.劣等感は、本気の証拠かもしれない
でも最近、劣等感があるのは、それだけ本気になっているからじゃないかと考えました。
どうでもいいことなら、比べたりしません。
悔しいのは、本気で伸びたいと思っているからです。
4.それでも、書き続ける理由
フォロワー200人は、特別な数字ではありません。
おそらく通過点に過ぎないでしょう。
でも、比べながらもやめなかった時間は、無駄じゃないと思います。
劣等感は今もまだあります。それでも前より少しずつでも成長を実感できています。
たぶん、次の100人も簡単な道のりではないと思います。300人になったときはまたその時までの道のりをまとめた記事を出したいと思います。
最後に0から200人まで来れたのは私の記事を読んでくれる読者の存在があったからです。
これからも劣等感から逃げない自分でいるために記事を書いていきたいです。
次回の更新をお楽しみに!
スキ、フォロー、コメントお待ちしております!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
この記事が少しでも参考になったり、共感できる部分があれば
チップで応援していただけると嬉しいです。
次の記事を書く励みになります。
