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【設定ゼロで即執筆】Kindle縦書き原稿を最短で完成させる「神」テンプレート


縦書きに直したら、目次が崩れた。
直したら、ページ番号が横を向いた。

その無限ループ、
開いた瞬間に終わります。



どうも、こんにちは。
けいすけです。

以前、ペーパーバック用の原稿テンプレートを配布したとき、記事の最後に「今後、縦書きのテンプレも開発する予定です」と書きました。


やっとできました!(ほんとすいません。)

この記事では、Kindleの縦書き原稿でつまずくポイントを、すべて消し去る完全テンプレートを配布します。



【Googleドキュメントは不可】
Kindle出版の縦書き設定で
目次やレイアウトが崩れる7つの原因



縦書きで書こうとした人の9割が、だいたい同じ場所でつまずきます。

✅ Wordを縦書きに設定したら、目次が崩れた

✅ 目次を直したら、今度はページ番号が横を向いた

✅ 余白と行間の正解が分からず、数字を入れては戻すのを繰り返している

✅ Googleドキュメントで縦書きにしようとしたが、設定項目が見つからない

✅ KDPに上げたら、本文は縦書きなのにページ送りが左から右になっていた

✅ 週末を丸ごと使ったのに、増えたのは200字だけだった

直しては崩れ、崩れては直す。
何が正解なのかも分からないまま、時間だけが奪われていきます。

厄介なことに、この作業を何度繰り返しても、あなたの原稿は1文字も増えません。

一週間止まると、優先順位が下がります。
二週間止まると、別のことを始めます。

半年後、フォルダに「原稿.docx」だけが残ります。



縦書きWord設定と
第二章の壁で挫折しかけた
「泥臭い実体験」


なぜ今回このテンプレートを作ったのか。

以前、ペーパーバック用のテンプレートを配布した際、「縦書きのテンプレも作ってほしい」という声が大量に届いたからです。

そこで、縦書きで出版しようとしている方の悩みをリサーチしました。すると、ほとんどの方が「まったく同じ場所」で泥沼にハマっていたのです。

複雑なWordの設定を試しては、目次が崩れ、ページ番号が横を向く。なんとかレイアウトを整えて「いざ執筆」となっても、章立て(見出し)の下に「具体的に何をどんな順番で書けばいいのか」の設計図がないため、白紙の画面を前に思考が停止してしまう。

何時間も、何日もパソコンと格闘しているのに、増えたのは設定の修正時間だけで原稿が進まないっ!!

こんな時間は心底もったいないのです。 伝えたい想いやノウハウがあるのに、Wordの初期設定や「章の中身の組み立て」という準備段階でエネルギーが枯渇して挫折してしまうなんて。


もう、声を大にして言いたい。


あなたの貴重な時間を
Wordの設定で潰しては
非常にもったいないのです!


あなたの文章力や才能の問題ではありません。 正解の設定を知らず、執筆を迷わせない具体的なガイドが存在しなかったという「環境」の問題!

だからこそ、その無駄な手戻りをすべて潰すために、このテンプレートを開発しました。



【Word専用】
文章構成ごとパッケージ化した
「Kindle縦書き原稿テンプレート」とは?


世に出ている原稿テンプレートは、たいていページ設定と余白まで。 その先、つまり「その章の中で具体的に何を書くか」は空欄です。

つまり、一番手が止まりやすい場所だけ空欄で渡される。 だから今回は、レイアウトだけでなく「章ごとの執筆ガイド」まで入れました。

レイアウトは調べれば出てきます。 でも、原稿を迷わず書き進めるための構成ガイドは、なかなか出てきません。

なお、Googleドキュメントには2026年現在も標準の縦書き機能が残念ながらありません。。。

文書の内部構造そのものが横組み前提で作られているためです。 探しても見つからなかったのは、あなたの探し方の問題ではありませんでした。

だからこのテンプレートは、Word専用でお渡しします。



【原稿設定の作業時間ゼロへ】
このテンプレートを手に入れた
翌日から変わる6つの未来


このファイルを開いた翌日から、こうなります。

✅ 余白・行間・綴じ方向を調べる時間がゼロになる

✅ 目次は右クリック一回で自動生成される。崩れない

✅ KDP入稿で、ページ送りが逆になるミスを防げる

✅ 二冊目からは、ファイルを複製するだけで着手できる

✅ 「今日も書けなかった」と思う日がなくなる



Kindle出版支援コーチの
自作・検証した確かな実績


わたしはKindle出版のブランディングコーチとして、10名以上の出版に伴走してきました。 担当した方のベストセラー獲得率は100%。自分でも6冊出版、うち5冊でベストセラーを獲得しています。

このテンプレートは、もともと自分の原稿のために作った仕組みをベースに、縦書き特有の崩れやすさを潰したものです。 書いていて面倒だった場所から、順に解消してきました。

参考までに、横書き版を使われた方からはこういう声をいただいています。

原稿を修正し、ダウンロードし、アップロード。これを何度繰り返したでしょうか。

けいすけさんのテンプレフォーマットを使うと、一発でそれがクリアできました。




全53ページ・34箇所の執筆ガイド付き!
Word用Kindle縦書きテンプレートの全貌


Wordファイル1点、全74ページです。

① 縦書きレイアウト設定一式

A5(148×210mm)・縦書き・右綴じ(のど18mm/小口15mm)。

本文10.5pt/行間1.75。文庫本に近い読み心地に調整済み。

見出しはWord標準の「見出し1/見出し2」で組んであるので、目率は右クリックの「フィールド更新」で自動生成されます。


② 本の骨格・18セクション

章扉/読み方の案内/はじめに/自己紹介/この本の内容/読者特典のお知らせ/レビューのお願い/目次/第一章〜第五章/おわりに/読者の方へおねがい/著書紹介/著作権表記/奥付

「読者特典の案内はどこに置くのか」を毎回調べる必要がなくなります。


③ 執筆ガイド・34箇所

各セクションの冒頭に、グレーの小さい文字でこう入っています。


第一章は基礎知識、第二章は問題提起、第三章は解決策、第四章は実践例、第五章は応用。

各章は4節+まとめ+コラムで、合計およそ5万字の設計です。

やることは、ガイドを読んで、下のダミー本文を自分の言葉に置き換えるだけ。


ランチ1回分の投資で数日を無駄にしない!
特別価格1,980円のオファー

商品名:Kindle縦書き原稿テンプレート(Word・A5/全53ページ)

価格:¥1,980

含まれるもの:縦書きレイアウト設定一式/18セクションの骨格/34箇所の執筆ガイド/目次の自動生成設定/KDP入稿の確認手順

保証:永久アップデート+公式LINEでの質問対応

対応:Microsoft Word(Windows / Mac)※Googleドキュメントは非対応

フォーマット設定だけを外注しても数千円。

構成の相談まで入れれば、コンサルの領域です。

ランチ1回分で、その両方が入ります。

このテンプレートは、今後の追加開発に応じて段階的に値上げしていく予定です。

いま表示されている価格が、いちばん低い価格になります。

なお、成果を保証するものではありません。

これは書く時間を確保するための道具です。

本が売れるかどうかは、あなたが書く中身にかかっています。


【購入前の確認】
準備で消耗したくない人
すでに自力で設定できる人

買ったほうがいい人

✅ 小説・エッセイ・自伝など、縦書きで出したいジャンルを書く方

✅ Wordの設定で苦戦している、直しては崩れるを繰り返している方

✅ 章立て(目次)はできたのに、各章の具体的中身が書き出せず止まっている方

✅ 二冊目以降で、毎回ゼロから設定し直すのに疲れた方


大変恐縮ですが、以下に当てはまる方は、購入をお控えください。


買わないほうがいい人

✅ すでに自分の縦書きフォーマットを完成させている方

✅ 構成やガイドに頼らず、ゼロからすべて組み上げるのが好きな方

✅ Wordをお持ちでない方

✅ Kindle出版の予定が、いまのところない方

このテンプレートは「準備で消耗せずに書き上げたい人」向けです。

上に当てはまる方は、たぶん使いません。

あなたのお金と時間を無駄にしてほしくないので、正直に書いておきます。


【3ステップで即ダウンロード】
今すぐWordで開いて書き始める


STEP 1
この記事の「購入手続きへ」を押します

STEP 2
noteの決済画面で支払いを済ませます

STEP 3
購入後すぐ、この記事の続きが全部読めます。ダウンロードリンクもそこにあります

ダウンロードしたファイルは、Wordで開くだけで使えます。

横書きで書きたい方には、同じ構成・同じガイドが入った
横書き版(A5)もあります。

ちなみに縦と横のセットは、
マガジンでまとめてお得にご購入いただけます。

準備で力尽きる人を、
これ以上見たくない!

環境は私に任せて!
あとは、書くだけですよ!


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956字 / 1ファイル
この記事のみ ¥ 1,980
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Kindle出版時短アイテム集(テンプレート編)をまとめたマガジンです。

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