名刺代わりの10冊
ハイゼンベルク『部分と全体(みすず書房)』
シュレーディンガー『わが世界観 (ちくま学芸文庫)』
ダーウィン『種の起原 (岩波文庫)』
ル・ボン『群衆心理 (講談社学術文庫)』
シュムペーター『資本主義・社会主義・民主主義(東洋経済新報社)』
ハイエク『自由の条件(春秋社)』
シュミット『政治的なものの概念(未来社)』
シュトラウス『自然権と歴史 (ちくま学芸文庫)』
クラウゼヴィッツ『戦争論(日経BP)』
プラトン『ソクラテスの弁明(岩波文庫)』
書いてて思いましたけど、日本的要素が少ないですね…
あと中国の古典の荀子、孫子とかも好きです。
歴史書は入れるとすると、ありすぎて入れませんでした😆
ちなみに上の本を原文では読めません。それをやり出すと人生の全ての時間を使ってしまいます。特に古代ギリシア語とか研究者ぐらいしか読めないでしょう?
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このチップエリアのネタ第二弾を準備中です。こうご期待😆