佐久市から東京へ|新幹線通勤を選んだサラリーマンのリアル【69.70日目】
息子が6歳になりました。
3歳の誕生日からずっと欲しいものは仮面ライダーのベルト。今年もやっぱり仮面ライダーのベルトでした。

好きなものに一途で、しかも大人より覚えるのが早い。昭和から令和のライダーまで全部言えます。
アメトークの仮面ライダー芸人はもう通算30回くらい見てる勢いです。
たまにポケモンが仮面ライダーを抜くときもありますが、それでもライダー愛は揺るぎません。
この熱量がいつか別のベクトルに向いたとき、きっと何をやっても強いんだろうなと思います。
とりあえず今は、6歳を思う存分楽しんでくれ。
仕事の話もすこし
休みを抜くと年間70日は東京に出勤していることになりそうです。
もともとこの連載は「佐久から東京に通うのはどんな感じか」を発信するつもりで始めたはずが、気づけばただの日記になっています。
でも裏を返せば、それくらい新幹線通勤が日常に溶け込んでいるということ。
そして日常に溶け込むくらい新幹線通勤は無理なく続けられるものだ、ということでもあります。
移動時間がむしろ自分時間になっていて、快適さすら感じています。
夏は暑いですが、頑張りましょう。
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