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PayPay出金のダウンタイムを利用してお金を守る裏ワザ

この記事が役立つ人

  • 給料日が毎月10日、15日、25日の人

  • 家賃や光熱費の支払い前にお金を使い切ってしまう人

手順

① 今月の給料すべてをPayPayにチャージ

② 支払日までの食費だけ残して、PayPayから残りをすべて銀行に出金

③ 出金までのダウンタイム(平均3営業日)が発生!

  • PayPayに残った食費以外のお金は物理的に手が付けられない

  • 結果として無駄遣いを防げる

ゆうちょ銀行ならさらに出金時間が長い!

特にゆうちょ銀行は、出金までに3~4日かかるため、さらに使えない期間が長くなり、浪費を防ぐ効果がアップ!

給料日ごとのPayPayチャージ&出金回数

家賃や光熱費の支払いが月末にある場合、

  • 給料日が10日の人 → 3回(10日、20日ごろにチャージ&出金)

  • 給料日が15日の人 → 2回(15日、25日ごろにチャージ&出金)

  • 給料日が25日の人 → 1回(25日ごろにチャージ&出金)

「つい使っちゃう…」という人でも、物理的に出金待ちの間は使えないため、強制的に貯金ができる仕組み!給料日即金欠になる仲間は、ぜひ試してみてください!

※注意:PayPayからの出金には手数料がかかる

PayPayから銀行口座へ出金する際には、1回につき100円の出金手数料が必要になります。

しかし、100円のコストがかかったとしても、それ以上のメリットがある!

100円払っても得られるメリット3つ

  1. 強制的に使えない期間を作れる → 物理的に出金待ちの間はお金を使えないため、衝動買いを防げる。

  2. 確実に支払い用のお金を確保できる → 家賃や光熱費を支払う前に使い込んでしまうリスクがなくなる。

  3. お金の管理がシンプルになる → 必要な分だけ使い、余計な出費をカットできるので、計画的な生活が可能に!

ちょっとした手数料を払うだけで、無駄遣いを防げるなら安いもの。お金がすぐ消える人こそ、この方法を活用してみてください!



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