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バラバラだったピースが噛み合い始めると「見えない設定」が売れる動線に生まれ変わる!

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ありがとうございます🐼
今が最安値です。
是非、手に取ってください。
あなたのブランド設計に役立つこと間違いなし!


「SNSと現実の境目ってどこなの?」

「頭の中がぐちゃぐちゃになって発信ができない」

「私が伝えたいことって、これでいいの…」

そんなふうに思って落ち込むことがあるよね。
周りのママ達や同じく始めた人は前に進んでいる。


また


収益化をしている人もいて、正直焦ってしまう…
正直、私も"note売れてます"ポストをみて
しまうと「本当にこのままでいいのか?」
と何度も自問自答して悩み続けていたよ。


4月頃は私自身、本当に悩んでいたんです。
個性豊かなThreadsの人たちが増えている。
このままだと埋もれて終わってしまう恐怖感。

私を知ってもらっているだけでは何も変わらない。
根本的な部分から変えなくちゃって思ったんです。


そこで、私がしたことは


大手の売れているnoteを買ったり
「何者」を明確に理解している人の
アカウントのポストを過去まで全部読んで

そこで売れてるnoteの秘密を深掘りし

全部見に行ってリサーチしてきたんです。


そこで、分かったことがあるんです。


「何者」だとハッキリとしている人は
【ある準備】を確実にしているんですよね。


そして、「ある準備」をしていない人は
・SNSと現実の境目が分からなくなり
・相手が知っているだけで終わってしまい
・何かが違うという違和感で自分を見失ってしまう

怖いですよね。私も本当に怖かった。


えっ?もう遅いのかな?って思った人も大丈夫。
今から取り掛かれば、すべて解決できます。


「ある準備」とは何か?それは
あなた自身の"ブランド"を作ることです。


なぜか?答えはシンプルです。
お客さんに覚えてもらうためです。

ただ、覚えてもらうのではなく
お客さんの頭に「記憶」させるんです。


「???」ってなったよね。


お客さんの頭に「記憶」させるってことは

あなたの商品を迷わずに「コレだ!」
選ばれやすくなり、買うことが直感的に
決まっている状態を作ることができるんです。


そのためには

「誰が言うか」=「わたし」

が大事になってきます。


なぜ?「誰が言うか」=「わたし」が大事なのか?
その理由が分かれば、ブランド=価値が作れます。




本当の意味の「誰が言うか」

ここである有名選手の言葉を紹介します。

イチロー選手のインタビューに、有名な言葉があります。

「結局、言葉とは『何を言うか』
ではなく『誰が言うか』に尽きる。
その『誰が』に値する生き方をしたい

イチローの名言

私自身、この言葉に出会って心底震え
そして背筋がピンと伸びた瞬間でもあります。


ここで私なりにイチロー選手から学んだことは


本当の意味の「誰が言うか」とは、決して
実績が多くある人だからではなく
また、専門家だからでもなく

「あなた自身がそこまで言う理由」を示すこと!


もっと具体的に言うと

「誰が言うか」の「誰」になるために必要なのは
実績でも知名度でもなく、あなた自身が歩んできた道のりを見た人が納得できる「理由」があるかどうか

つまり、あなたがこれまで歩んできたストーリーが必要なんです。


そのストーリー(一次情報)は単なる「正論」や
「一般論」でもなく、あなたの歩んできた道のりです。


生々しく
時には荒らしく
情熱と信念と魂の叫びが
文章に練り込んでいることで
読む人を熱狂の渦に巻き込む
大きな力を持っているんです。


それこそ、あなたが書くnote記事は
"お金を出してでも読む価値のあるもの"
に仕上がっていきます。


だからこそ「誰が言うか」が重要なんです。




売れるブランドを意図的に創りだす

まずは、「ブランド」について理解しよう。

ブランドとは
「ユニクロ」
「ディズニーランド」
など、ワードで人間にイメージさせる


意味であり「価値」です!!!


ブランドこそが、人の頭の中につくられる
「売れる仕組み」の本質です。

例えば
「吉野家」と聞くだけで目に浮かぶオレンジ看板や牛丼のイメージがあるからこそ、お客さんに選ばれる確率を決定づけているのです。


これって、やみくもに設定してもうまくいかない。

ブランド設計の目的は、お客さんが有料noteを
買ってくれる確率をあげるために設定しないと
意味がないんだよね。


そのために!!!

誰に伝えるか=「誰に」買ってもらうか?

何を言うのか=「何を」買ってもらうか?

どう伝えるのか=「どうやって」買ってもらうか?

+α →【「自分らしさ」の正体を解き明かす】

ここをしっかり押さえるだけで、お客さんに
選ばれる確率をあげることに直結します。


でも、素直に「誰に」「何を」「どうやって」
の順番通り設定をすると…

必ず大失敗が起こります!!


そうなると、迷い人になる原因を自ら作りだし
自分自身の示す方向性をイマイチ実感できず
・文章を鍛えても
・ターゲット選定しても
・届ける発信しても

「本当にこれでいいのか?」と
あなたの感情が揺らいで不安に悩まされます。


そうならないために、ブランド設計が必要です。


これを手に入れることで確実に成長を実感し
脳が絶えず意識している方向へ行動が伴っていきます。

これは私自身、ブランド設計をしたことで
ブレなく発信できている秘訣なんです。


別のいい方をすれば
「誰が言うか=わたし」は決まっている。


相手によって内容をコロコロ変える必要もない。
一貫したブランド設計の中から、最も相手に
刺さりそうな言葉を選んで伝え、行動するだけでいい。


ブランド設計で大事なのが
「誰が言うかの=わたし」自身の体験
(一次情報=ベネフィット)


それを起点に設計することで
あなた自身が自信をもって相手(読者)に
想いや体験を伝えられる
ことができます!


ここから先は「見えない本質」のピースが
カチッとはまる新感覚の高揚感を味ったり

また

読むごとに"自分に囚われていた"常識が破壊され
圧倒的な価値が手に入ります。


それを先に手に入れた方々の感想をご紹介します。




購入者の声


それでは、読み進めていく
「心の準備」はいいですか?

じゃ、「見えない設定」を話していくね。

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