ファッションショーに挑戦してみた|AIイラスト
こんばんは。Kinuです。
今日も遊びに来てくださり、嬉しいです。
いつも皆さんへの感謝でいっぱいです(*´꒳`*)
今日は1日中、PCに向かって
ファッションショーを楽しんでいました笑
あと、少し考えたことを思考整理したくて載せております。
今日も楽しんで頂けたら嬉しいです。
AI大量生成|アートの価値はどこに宿るのか
AIでイラストを生成していると、気づけば何十枚、何百枚という作品が手元に溜まっていきます。その圧倒的な光景を眺めながら、ふと「こんなに大量に生まれ、消費されていく中で、価値はどこに残るのだろう?」と問いが浮かびました。
思い出すのは、アンディ・ウォーホルの「キャンベル・スープ缶」。彼は大量生産の象徴を繰り返し描き、日常の消費物をアートに変換しました。その行為は「オリジナルとは何か」「価値は希少性か、それとも視点か」を問い直すものでした。
現代のAIによる大量生成も、その構図を再演しているように思えます。
無限に生み出せる時代において、価値を決めるのは人間の感性や選ぶ力。無数の中から「これだ」と選び、意味や物語を与える瞬間こそが、アートの本質に近いのかもしれません。
※感性や選ぶ力というのは、まだ、仮の答えです(笑)
現段階では、答えが見つからないので、AIで生成していく中で、見つけたいなって思います。
今日の作品たち
今日はタイトルの通り、「ファッションショー」がテーマです!
服のことを考えながら生成するのが、楽しかったです。
どうぞ、ご覧ください。













今日も最後までご覧くださり、ありがとうございます。
またね✨
いいなと思ったら応援しよう!
頂いたチップは、noteの運営費として大切に使わせていただきます。
皆さんからの応援が、kinuの大きな原動力になっています!いつも本当にありがとうございます✨