はじめまして、Koku.Cielvent の世界へようこそ
はじめまして、
クリエイターの Koku. です
noteをはじめて数か月、
マイペースで記事を積み上げて参りました
その間、プロフィールページを更新していませんでしたので、改めて、
Koku.の紹介をさせていただきます
どうぞよろしくお願いいたします
Koku.noteのテーマは「哲学」です
ネットで「毒親」という言葉を見るたびに、とても悲しい気持ちになります
世の中には、親子関係が、ままならない、また、家族、身内、夫婦、恋愛など、最も近くて、身近な人間関係において、辛く、苦しい経験や体験をされたり、暴力や虐待など、様々な悩みや痛み、悲しみを抱えて苦しんでおられる方々がいらっしゃると思います
私も長年、母との確執で、親子関係の不仲が続き、多くの痛みと辛さと悩み、苦しみ、悲しみ、その葛藤の日々がありました
でも、今となっては、そのすべてが解消され、母に対する感謝の気持ちに変わり、それまでの辛かったこと、苦しかったこと、思い悩んだすべての過去が、今を生きる財産、大切な人生の宝ものになっています
「自分」を生んでくれた自らの親を「毒親」と呼び捨てる、「子」が「親」を恨む気持ちは、私も、とても理解できます、でも、解消されていない親子関係の苦しみとその辛さが、親が死ぬことによって解決されるなどということは絶対にないわけであり、「毒親」と思い続けきたその親が死んだあと、より一層の複雑な感情を背負い込み、深い後悔とともに、どうしょうもない残念無念な気持ちになることを想像すると、とても悲しい気持ちになってしまうのです
Koku.の哲学noteをご覧いただいて、今、辛く、苦しい経験をされている方が、世界でたったひとつのいちばん大切な「あなた」ご自身の「今」を力強く乗り越えられて、問題を自らによって解決し、解消し、自立によって、人生を逞しく前向きに歩んでゆける「あなたが耀く」ための「生きた哲学」、その「生きる智慧」と「智カラ」を智解、体解し、体得、会得するための「ヒント」になれば“Saiwai(最愛)”です(笑”
「真実(しあわせ)」とは、経験と試練に耐え得るもののことである
「哲学」とは何か?
「哲学」とは、思想や宗教、信仰、信心などのように、自分の「外」にその対象を求めて「信じるこたえ」を探し求めるという世界の話ではありません
「自らのなか」にたったひとつの「こたえ」を「み」つけるという世界
だからといって、信じる世界の話を否定するわけではありません、
思想と宗教からはじまり、たったひとつの真実にたどり着いた「処(ばしょ)」、そのこたえが、哲学にあったということです
「哲学」とは、なにか?
それは、物事の本質をしるために、まず、目の前の世界を「疑う」ことからはじまります
つまり、
「世界」とは、なにか?
「人間」とは、なにか?
「自分」とは、なにか?
目にうつる世界の「存在」を「疑う」ということをどこまでも信じ続けるという世界です
そして、すべての疑いがなくなるまで、自らの「内」にこたえ「本質」を求めること
問い続けて、疑い続けて、自(みずか)らのなかに、自(おの)ずから、信じるも、信じないも、そのすべてがあるもののなかからみつけたすべてというたったひとつ残ったものが「哲理」となります
「草枕の世界」 “I Love You”から始めよう
知に働けば角が立つ、
情に掉させば流される、
意地を通せば窮屈だ、
とかくに、人の世は、住みにくい
「知情意」に囚われ、
支配されるこの世の「生き辛さ」
人として生きる人間が通る道、
辛抱と我慢のままならぬ世界
人間の性(さが)と宿業、宿命と運命、
「いのち」から「命」への「配分」
生きてゆくうえでだれも避けて通ることのできない、ままならぬ人生の根源苦「四苦八苦」
生老病死、愛別離苦、怨憎会苦、求不得苦、五蘊盛苦、決して思い通りの自由な人生を生きることのできない不自由な世界
人の「無」という虚ろな暗闇を彷徨い、迷いと苦しみ、悲しみの三重奏という不調和なる螺旋階段の残響を永久に奏でる世界
でも、
その暗闇を光りと耀きの煌めきに満ちた世界に一変させる術がある
我慢と辛抱というままならぬ人生が、ままなる人生に、そのまま変わる「智慧」
いつでも、どこでも、どんなときも、
絶対にゆきづまりがない、
どんな困難があっても大丈夫
とかくに住みにくい「人の世」を、
“I Love You” からはじめるKoku.の「哲学」
Koku.noteの「哲理」となる柱
それは、「空(くう)」であり、「絶対無(西田幾多郎)」です
そこから、紡ぎ、結び、繋ぎだされた、耀きに満ちた光りに包まれた煌めき世界のビジョンを“イマジン”するイメージの再構築であり、傷ついた心を修復する「命」の蘇生と再生と創造の世界
今を生きるしあわせ、絶対幸福という “Saiwai(最愛)” の“ しあわSekai(処)”をポエムや詩を通じて、言葉を紡ぎ、結び、繫くことで表現しています
Koku.の哲学の“Sekai”は、リズムとメロディーとハーモニーの3拍子揃った絶対調和なる交響曲、あなたと「🎶ワルツ」を紡ぎ、結び、繫ぐ世界です
「まま」成る「真真」為す “ビジョン” を“イマジン” する、真新しい“イメージの再構築”
いつでも、どこでも、どんなときも
“Saiwai(最愛)”
Koku.の最超速“しあわSekai”で、
わたしといっしょに、
🎶ワルツを踊りませんか?(笑”
Koku.Cielvent
最後まで読んでいただき、ありがとうございます
いつでも、どこでも、どんなときも、自在と自由
Koku.
プロフィールページの更新記録
2025/12/30:タイトルをKoku.Cielvent “Saiwai”からKoku.Cielventへ改めました
2025/10/25:タイトルをKoku.Cielvent.しあわSekai“Saiwai”から、Koku.Cielvent “Saiwai”へ改めました
2025/07/23:noteの「タイトル」をKoku.Cielvent哲学note.しあわSekai“Saiwai”から、Koku.Cielvent.しあわSekai“Saiwai”に改めました
2025/07/19:内容を追記し、ページを更新いたしました
2025/06/01:内容を追記し、ページを更新いたしました
このページの過去の記録:2025/04/01
初投稿となりますが、noteのタイトル、記事のテーマや内容については、まだ、未定です
