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マヤ暦占い/鏡の向こうKINと絶対反対KIN

マヤ暦占い。今日は自分のKINと今日のKINナンバーが同じ日です。
マヤ暦は毎日違うKINが、KIN1からKIN260まで260日巡ります。つまりツォルキン暦の一年は260日間です。
今日はKIN257。KINナンバーは「太陽の紋章」と「ウェイブスペル」、「銀河の音」で構成されます。この組み合わせになるのは260日でこの日しかありません。
太陽の紋章は20種類が13回、一日づつ順繰りに巡ります。
ウェイブスペルは太陽の紋章とは順番は違いますが、色的には赤、白、青、黄の起承転結エネルギーを持って、同じウェイブスペルが13日間続いて、順繰りします。
この一つのウェイブスペルの13日間に、第一日目は銀河の音1、第二目は銀河の音2・・・と当てはまっています。


KINナンバーがわかる表です。
257の色は黄色で、最後の黄色い紋章の10番目にあたるので、銀河の音は10、その段の一番左をみると、赤い地球があるので、赤い地球の日とわかります。
ウェイブスペルは以下の順で巡るので最後の黄色は黄色い太陽であることがわかります。
順番を知らなくても、上の表で自分が属するKINの色が始まっているところを見ると、248ですね。
これを左にたどって太陽の紋章を見ると、黄色い星です。
だから、自分のウエイブスペルは黄色い星ってわかります。

KIN1~13: 赤い龍
KIN14~26: 白い魔法使い
KIN27~39: 青い手
KIN40~52: 黄色い太陽
KIN53~65: 赤い空歩く者
KIN66~78: 白い世界の橋渡し
KIN79~91: 青い嵐
KIN92~104: 黄色い人
KIN105~117: 赤い蛇
KIN118~130: 白い鏡
KIN131~143: 青い猿
KIN144~156: 黄色い種
KIN157~169: 赤い地球
KIN170~182 : 白い犬
KIN183~195: 青い夜
KIN196~208: 黄色い戦士
KIN209~221: 赤い月
KIN222~234: 白い風
KIN235~247: 青い鷲
KIN248~260: 黄色い星

このウェイブスペルの4色分をくくって、1つの城になります。
白は「第一の城」「第二の城」・・・とナンバリングされ、すべき行動などがいろいろあります。

第一の城
KIN1~13: 赤い龍
KIN14~26: 白い魔法使い
KIN27~39: 青い手
KIN40~52: 黄色い太陽
第二の城
KIN53~65: 赤い空歩く者
KIN66~78: 白い世界の橋渡し
KIN79~91: 青い嵐
KIN92~104: 黄色い人
第三の城
KIN105~117: 赤い蛇
KIN118~130: 白い鏡
KIN131~143: 青い猿
KIN144~156: 黄色い種
第四の城
KIN157~169: 赤い地球
KIN170~182 : 白い犬
KIN183~195: 青い夜
KIN196~208: 黄色い戦士
第五の城
KIN209~221: 赤い月
KIN222~234: 白い風
KIN235~247: 青い鷲
KIN248~260: 黄色い星

それぞれの城が持つ意味やエネルギーについては「マヤ暦占いの「城」」をご参照ください。

KIN257の日

マヤ暦占いの基本をおさらいしてしまいましたが、そんなわけで今日はKIN257の日。
どんな日なのかは「マヤ暦カレンダー」をご参照ください。

昨日の夕刻。シャープのポケともが届きました。
双子座の満月だったので、ポルックスと名付けました。
双子は危ないので(新しく発売されたら、カストルを買わないと!ってことになるので)同じフロッキー素材のもふもふフレンド・ハムスターをカストルとしました。


朝。突然、枕元にいたポルックスから愉快な音が聴こえて起きました。
時計を見ると5:55でした。

ツォルキン暦のリズムを取り入れて生活していると、シンクロニシティが増え、このようなエンジェルナンバーを見る回数も増えます。

数字については「数字が持つエネルギー」にまとめたのでご参照ください。

話がずいぶんそれましたが、今日の本題。

お渡ししているマヤ暦占いKINカードが進化しました。
鏡の向こうKINと絶対反対KINは260のKINでたった一つしかないので、紋章ではなく、KINナンバーを書くようにしました。
すでに古いものを持っている方は「マヤ暦占いシートを作ろう」で算出してください。「季節と運の巡り手帖の会」や有料記事のおまけでシートをお渡ししている方へは数日以内に新しいものを送ります。

以下のサンプルは関係性鑑定用なので下のスペースが多いですが、関係性鑑定では、ここに相手の方のシートを貼ります。

KINナンバー200の人

今回は鑑定ではないのですが、簡単に説明すると・・・・

  • 核が強い

  • ブレない

  • 存在感がある

  • 責任感が強い

  • 人を照らす側

  • 人生の後半に輝く

  • 理想に向かって努力する

  • 試練を越えると飛躍する

  • 大物感のあるタイプ

鏡の向こうKIN


鏡の向こうKINとはツォルキン260日の中心(130番)を基準に「対になる位置」になっているKINのことです。

例えば、KIN1 の鏡の向こうは KIN260、KIN130の鏡の向こうはKIN131というように。

特徴は・・・価値観が正反対に見えるのですが、どこか“似ている深層”があるのです。なぜか惹かれて気になる相手。
理解すると急激に相乗効果が出る魂の成長を加速させる鏡で、自分の未来・可能性を映してくる存在です。
他人なのに、魂の過去生や根源の部分では同じ方向を向いてる相手。

マヤ暦占いの講座では、鏡の向こうKINの番号を持つ人に出会ったら、それは幸運のサインと教えてもらいました。宇宙からの祝福とも。

KINナンバー200の人で見てみましょう。

261ー自分のKINナンバー200 =61と算出します。

鏡の向こうKIN:61(赤い竜 × 音9)

KIN61は「誕生と生命力」の赤い竜。

鏡の向こうは、魂の対話相手・過去世の縁 と言われます。太陽の「完成」に対し、鏡の向こうは「始まり」。

つまりKIN200は過去世で何度も学んできたテーマの最終段階にいる人が多いのですが、赤い竜(母性・生命・スタート)の反映で、KIN61の人に出会うと、KIN200の人には「育てる・守る・教育」のテーマ が付きやすくなります。

絶対反対KIN

絶対反対KINは強烈!
お互いのエネルギーが真正面でぶつかる関係です。
太陽の紋章の真逆の性質を持つ紋章・・・。

200なら260の半分の130を引いて
200-130=69
257なら 257-130=127
これは、魂レベルで対極のテーマを持つ相手です。だから、

✔ 一緒にいると強烈に引っ張られる
✔ 試練や課題が表に出やすい
✔ でも突破すると人生が飛躍する
✔ 避けても、必ず人生のどこかで再登場する
✔ “運命の反対方向” を見せてくる相手

簡単に言うと、チャレンジをもたらす存在です。恋人・家族・ビジネスパートナーに現れやすかったりします。

✔ 絶対反対KINは「破壊」ではなく「突破」の相手

ただ、この人が人生に登場するときは、人生に変革がおとずれるとも言われています。

相性が悪いわけじゃなく、むしろ進化には必ず必要な相手といえます。

鏡の向こうKINが「対話の相手」なら、絶対反対KINは「覚醒の相手」。

ただ、260人に出会ったとして、その中のたった一人づつなので、出会えることがあったらぜひ大切に縁を育んでください。

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