マヤ暦占星術×引き寄せワーク
noteの記事を量産しているのは、文章を書く筋トレをしているのです。
読んでくださっている方、本当にお付き合いありがとうございます。
一応、マガジンで内容を分けているので、不要な記事はマガジンでご判断くださいね。
マヤ暦占星術を学び始めてから、シンクロニシティが強化されたと感じます。四柱推命や西洋占星術ではより詳しい鑑定ができますし、それに従って行動してみると、運は開けていくと思います。
ただ、マヤ暦のリズムがシンクロニシティを強化する理由はわからないので、現在受講中の講座が終了するまでに見つけ出したいと思っています。
ただ・・・・・一つだけ、もしかしたら・・・ということがあります。
わたしたちは、誕生日と両親を決めて生まれてきます(と、思っています)。
命術と呼ばれる、誕生日を基準にした占いが多数存在するのは、生年月日に答えがあるからです。その答えの元になっているのが、過去世からのカルマであるとつながります。
今世では何を学び、どんな使命を持って生きようと決めて生まれてきます。
でも、肉体を持ってしまうと、それらを忘れてしまいがちなんです。だから占いというツールを使って思い出す・・・・・。
四柱推命でも西洋占星術でも「天職」「適性」という形で、自分に合っている仕事などはわかります。しかし、マヤ暦占星術だと、「使命」という形で渡されます。
わたしは太陽の紋章が赤い地球で、ウェイブスペルが黄色い星、銀河の音は10です。
太陽の紋章に赤い地球を持って生まれてきた人の使命は、
地球と地球にある命を守り、育み、「「。一人ではなくみんなで使命を遂行する。
これを知った後、お茶大二次拠点のお話がきました。
そこで海や命を考える機会が増えました。
その後、昨年は、イノアクでウニでグランプリをいただくことができました。
今年は、ウニのプルテウスの培養について、イノアクで講習会をしました。
その後、マヤ暦の最初の資格を取得した直後、かねてより問い合わせしていた徳島文理大学の山本教授から、アオサの培養キットについて連絡をいただくことができました。
山本です・・・・・というのを軽く聞き流してしまっていましたが、後から考えれば、アオサ(ヒトエグサ)の陸上培養を可能にするサルーシンという物質を特定して、人工で作り出すことに成功した、すごい研究者さんでした。
併行して
飼育している小動物をできるだけ人慣れさせて、正しいルートで渡せるように、ブリーダーの免許を取得しようと考えました。
地球に住む命に関わる・・・というところでは赤い地球の使命でもある気がします。
しかし、これには実務経験と愛玩動物飼養管理士の資格を持った「動物取扱責任者」が必要です。この人は同じマンションに住んでいました。
まずは彼女と2人で、計画を立て始めました。それにもう2人・・・もしかしたらもっと多くの人が携わることになって、プロジェクトは進んでいます。
マヤ暦の次の資格を取得する申し込みをした直後、お茶大の先生から連絡がきました。
なんと、母校である小中学校が一貫校としてスタートし、そこにお茶大の部屋があるのだそうです(詳しくはわからないw)。
きらら舎カフェから徒歩5分。
だから、その一貫校の実験で使ったウニの残りを分けてくれることになりました。
・・・・・
20代からいろいろな仕事をしてきました。
教師や塾の講師も、ある意味、言霊を使って人を育てる仕事であるのかもしれませんが、おそらく、本を作り始めたことが「言霊で人を癒し、伝え、育てる」という赤い地球の使命に近寄ったのだと思うのです。
使命に近寄ると、その使命に沿ったものがどんどん寄ってきます。
自分の話が長くなってしまいましたが、ワークしましょう!
2025年12月10日がKIN1の日です。
まずは大きな目標を立てましょう。
子供の卒業や、車のローンが終わるタイミング、積み立て預金満了日などに合わせることも実は大切なので、何年後にこれをやる!と決めてください。
決めたら、吉日を出しますので、LINEからご相談ください(笑)
四柱推命の大運やマヤ暦の人生サイクル表などを照合して一緒に考えましょう。
たとえば、2030年2月4日にサロンとスタジオをオープンする!
・・・・でも、実は、やりたいことなんて具体的にわからないって人は多いです。
なので、それをみつけるための雑談ワークにお付き合いするので、LINEで声かけてください。
新しい仕事じゃなくてもいいです。
やろうと思ったら簡単にできることじゃなくって、ちょっと背伸びするもの。
では、何か決めたら・・・
それに向けて、いますぐに行動を起こしますよ!
12月10日のKIN1から13日、12月22日まで。赤い龍のウエイブスペルが続きます。
赤い龍は愛の紋章と呼ばれています。そして始まりの紋章です。
ここでやることを決めます。
2030年2月4日までにやることのスケジュールを作りましょう
次の13日は白い風。
白はスタートしたものを成長させたり、風とついているので、メッセージの伝達やコミュニケーションの紋章。
開店する前に、どんな方法で宣伝をするのかを考えましょう
次は青い夜。
青は起承転結の転。こういう店にしようと思っているものの、業務内容を再検討したり、夜なので、夢を持ち、夢を語るのが大切。
誰かに計画を話してアイデアをもらってみましょう
次は黄色い種。起承転結の結。
KIN1から始まって13日×4=52日間。これが第一の城と呼ばれる期間でもあります。種まきの52日。
その最終ターン。
屋号を決めましょう
こんな風に、ウェイブスペルと赤→白→青→黄の起承転結のエネルギーにも合わせつつ、第一の城「種まき」、第二の城「自分磨き」、第三の城「変化変容」、第四の城「願望成就」、第五の城「ファイナルステップ」と、内容を進めていきます。
260日の最後の日は、8月26日です。
ここまでに、オープンまでの計画表、お金の計算、屋号、ロゴ・・・などを決めます。
次の260日では、それらを元に、実際に導入する機材や設備、開業する場所などの計画を立てていきます。
きちんと行動していくことで、協力者が現れたり、お金を借りられたり、助成金をもらえたり、いい物件がみつかったり・・・
そういうシンクロニシティが起こってきます。
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