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三谷幸喜さんも「激褒め」した俳優、金子大地さん

先日、Netflix『サンクチュアリ -聖域- 』の感想つぶやきを投稿した。その中でこう書いた。

頼家様が性格そのままで現代に転生していた

『鎌倉殿の13人』と『サンクチュアリ』、両方を見た方には説明不要だと思うが、これは金子大地さんのことだ。

『鎌倉殿の13人』では、源頼家。『サンクチュアリ』では、主役力士のタニマチとなるIT会社のCEO。金子さんはどちらのドラマでも「傲慢な若い人」を演じていた。ざっくり言えば「こいつイヤなやつだなぁ」と視聴者に思わせる役だ。

元々そういう人なんじゃないか、と感じるぐらい、どちらのドラマでも「こいつイヤなやつだなぁ」と思わせてくれた。でも素の金子さんはシャイな好青年だ。このトークショーを見たぼくは知っている↓

演技力がすげえ、ということだ。三谷幸喜さんも絶賛していたらしいですよ。「鎌倉殿の13人 応援感謝!ウラ話トークSP」で司会を務めた佐久間宣行さんがTwitterでそうつぶやいていました。

さて。ここまでは前置きだ。今回の本題は「鎌倉殿の世界から相撲の世界に転生した人が、他にもいることを知ったよ。聞いてくれる?」である。武蔵坊弁慶と龍貴を演じた佳久創(かくそう)さんのことだ。

でも前置きが長くなってしまった。佳久創さんの話はまた後日、別の記事にまとめよう。

今回は、金子さんの演技が素晴らしかったです、という話でした!


「縄のようなものはないが、縄はあったぞ!」はずっと覚えておきたい名シーン

↓後日、佳久創さんの記事を投稿しました↓


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