2021年の答え合わせと2022年のヒント
昨日は、家の近くの神社と自分の仕事場(治療院)近くの神社に参拝に行きました。
※仕事場近くの神社はお寺が管理している

昨年2021年の今頃は、どこの神社に行けばよいのか??ミカさんのお知り合いの詳しい方(この方はいろいろ見える方)に教えていただいて、右往左往してました(笑)💦
2021年は、1月から日常の時間が過ぎるスピード感が半端ないなー💦と感じていましたが… 本当にあっという間の2021年でした。
しかし、この2021年は、自分でこうすれば良いのではないか??ということがわかってきた1年でした。

一言で言うと、
何があっても大丈夫
すべてうまく行っている
そう思えるか、思えないかで決まってしまうこと。
自分がそう思える。これにすべて凝縮されていると思います。
直感に近い感覚です。

2020年でコロナを経験し、何が起きても大丈夫!と思えたけど、2021年は、本当に大丈夫なんだ!!と体の奥底まで感じられる感覚を体感した1年でした。
そのカギは、自分がそう思えることにありました。
これに尽きると感じています。
一つ質問。

自分がこのように思うものって、実体がない物ですよね?
目に見えないもの。
これから、この目に見えるもの以外のこと、目に見えないものが、もっと重要になってくると思います。
目に見えないものととは?
こういったものです(人の心、自分の感情、人から受ける印象、自分の感覚、その場の雰囲気など)

こんなことは感じたことはありませんか?
・なんかよくわからないけど、楽しそう!
・なんかこれ良さそう!
・この感覚わかるかな~!
人は、言葉で表現できないことを 実は感じています。

表と裏の世界があるのが、この世界の現実。(例、陰と陽、男女、上下、左右、朝と夜、明暗など)
「見える事」と「見えない事」もその一つかもしれません。
昨年1年で、やってきたことを振り返ってみると、すべて、
・こうじゃないか?
・こうするべきだと思うけどやってみる。
・これでいいんじゃないか?あっ、やっぱりいいんだ!
・これはダメなんだ
この繰り返しで、結局、何があっても結果オーライなんだ!大丈夫!という感覚に行き着いた感じです。

昨日は、それを代弁してくれている動画が目の前に表れましたので、シェアします。(もしかしたら、観た方もいるかも)
見えないもの、見えるもの、両方あって現実。
これが、これからの人間の社会のスタンダードになるかも!?。
つづく…
