不食の先生
僕が、小学生くらいの時の楽しみの一つが、テレビ朝日で放送していた、「川口探検隊シリーズ」
夏になれば、他局でもたくさん放送していた「夏の心霊写真特集」
※若い方は知らないかも💦
当時、小学校のクラス内でも、必ずこれら番組が話題で!みんな、こんな話が好きでした(笑)
また、こんな噂があったことも…
「口裂け女に会った!」「幽霊を学校で見た!!」など。今でいう都市伝説のような話題が、学校中に広まったことも…

先生が「あれは嘘ですから皆、大丈夫だから」とホームルームで言っていたこともあった(笑)

当時は、こういった世の中の不思議なことを題材にした特番が、けっこう通年を通して定期的に放送していました。
その中でも、僕が毎回ワクワクして、必ず観ていた番組は、矢追純一さんのUFOの特番!これは、毎回欠かさず観ていた!
※ある時期から、年に3回くらいは放送していたはず!
夜の11時くらいに放送する事も多かったのですが、小学生の僕は、いつも目もパッチリ、頭もフル回転で映像や現地での取材の話に興奮して!画面に釘付けになっていました!(笑)
子供の頃の僕には、とっても楽しみな時間でした~

しかし、大人になるに従って、いろんなことを知っていき、こういった番組はやらせで、作られたものだということを知っていきました。
しかし、心の何処かでは、もしかしたら…というファンタジーなことも想像していました。
こんな子供の頃のバックボーンは、もしかしたら誰にでも少しはあるかもしれません。昨日お話した体験は、この頃の思いを思い出させてくれるエキサイティングなことでした。
(不食の先生)
僕の治療院で起きていたポルターガイスト現象がなくなったのは、この綿棒でできた、立体の幾何学模様2体を治療院に置いてからです。
これは、まぎれもない事実。

僕は、この目に見えない現象を理解する為に、起きた現象を徹底的に調べることにした。
この綿棒の立体には何かある…
この立体のものは、自分でも作れることも知り、前回も登場した宇宙語を話す女性が開催する、「綿棒ワーク」と言われるセミナーにも参加しました。






このセミナーで、作る方法はわかりましたが、
・これはどうやってできたのか?
・誰が創ったのか?
もっと詳しい内容を知りたいと思い、この女性にいろいろ聞きました。そうすると、
「そんなに知りたいんだったら、これをとっても研究している人がいるから、その人に会ったら?」と言われ、その先生に会いに行きました。
この先生の名は、秋山佳胤(あきやま よしたね)先生
なんと、この先生は、不食の生活をされている方でした!!
つづく…
