がんのメッセージを聞く。
闘病と言う言葉が好きではない。
自分の細胞と闘いたくないし、
むしろ、がん細胞と対話した方がいい。
病気の、がんの言い分を聞く。
メッセージを聞く。
私は最近、潜在意識や、脳、神経言語プログラミングに興味があり、個人セッションを受けたり、
セミナーで少し学んだ。
私は乳がんをやってるんだな。
やりたいメリットがあるんだな。
だから乳がんをやっているんだな。
まだ、本当の自分を生きてないんだな。
ズレてるんだな。
抑圧してんるんだな。
自分ではなく、役割を優先してるんだな。
と、ようやく分かってきた。
自分の人生を生きていないのだ。
病人、病気には
隠されたメリットがある。
病気だから、、〇〇が許される。
病気だから、、〇〇から逃げれる。
病気だから、、やらなくていい。
人生に向き合わず、言い訳できる。
そして大病をやってる優位性。
こんなに大変なの、苦労してるの、凄いでしょ。
私大変なのよ。
もう、自作自演劇場。笑えてくる。
もちろん、病気なんて青天の霹靂。
なんで私が、、!!
なんでなん?
でも、やっぱり病は気から
長年の思考パターンや心のクセ、未完の感情、潜在意識に刷り込まれた古い信念システム。
生き埋めにされた感情は死なない。
と梯谷先生に言われた。
細胞は日々新陳代謝をして入れ替わる。
この新陳代謝でがん細胞が消えないのは
脳の司令でパターン化されてしまっているから。
脳と身体が連携してチームプレイで
病人として、ちゃんと病気を創り続けてくれる、
とても忠実に。
身体ってすごい!
脳内信念と言語パターン。
病気をやめるために、生き方を変える。
これだと、問題回避から脳は正しく動かないらしい。
私は〇〇のために、病気をやめる。
と言い切る。
人生の目的、ゴール設定を明確にする。
そして
生き方が変わったら、病気が消えていった。
これが正解。
病気は本当の自分からのエラーメッセージだ。
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