noteマルシェ感想〜noteには心理的安全性がまさに存在していると改めて気づかされた話〜
おはようございます。
昨日は江村恵子さんのお店のゲスト参加者として、noteマルシェに参加させていただきました。
感想は、
参加させていただき、本当に良かった
です。
恵子さん、まずは貴重な機会をありがとうございました😊
以下、徒然なるままに、感想をランダムに記載します。
・店主さん、参加者の方、関係なく、noteで精力的に活動されている方々が一堂に会する場に立ち会えるなんて、壮観でした。笑
(あ、あそこにも、ここにも、超絶フォロワーさんのいらっしゃるnote界のインフルエンサー?的なnoterさんがいらして、ミーハーなわたしはそれだけで、テンションがあがりました。)
・初の試みで、ブレイクアウトルームが遮断されるなどのトラブルもありつつの、対応(急遽、トークしてくださる方、お店紹介してくださる方)が機転が効いていて、かつ、その場にいる皆さんが、トラブル対応してくださり、ありがとう、応援してます!という雰囲気に包まれていて、温かい気持ちがさらに増しました。
・その後、個別のブレイクアウトルームに入り、恵子さんのお店で雑談タイムになりました。
note以外ではほとんどみなさん初めてオンラインで繋がった方々であるにも関わらず、最初から温かい、優しい雰囲気のなかで、ざっくばらんに雑談が進んでいきました。
これは一重に江村恵子さんの書かれるnoteの記事を通して交流のあるnoterさんが、多かれ少なかれ、恵子さんの記事という共通のフィルターを通して、語り合える場という温かな前提があったからこそだと思います。
わたし自身、恵子さんの企画を通じてお会いして直接お礼をお伝えしたかった方にお礼をお伝えできたり、恵子さんと交流のあるnoterさんの書かれる記事の内容などについてもお聞きすることができました。
【総括】
今年の5月までは、noteは自己満足に独り言をつぶやく場として細々と活動しており、noterさんと会ってお話する日が来ようは夢にも思っていませんでした。
本気で自分の本音をもっと一歩踏み込んで発信する時期なのではないか、そう思って、より一層一歩踏み込んでnoteを書き始めてからnoteの世界の魅力にどんどん惹かれていきました。
最近はnoteの記事に自分の本音を書くことで、思いがより明確になり、現実の生活で、以前より、より大切な人に今すぐ、素直に思いを伝える、大切なことを伝わるように工夫して伝える、など、noteが現実にも良い影響を及ぼしているなと感じます。
なぜなんだろう?と考えたとき、noteに記事を積極的に発信するということは、少なからず、みなさまご自身の本音と向き合うということなしに発信できない。
真剣なnoterさんの本音を読むことで、読んだ方同士、影響を与え合い、より気づきが進化していく。このサイクルがまさに対話そのものであるのかもしれないと。
真剣な本音だからこそ、応援したいという気持ちがわいてくるし、応援してくださるからこそ、また書きたいと思える。
そんな良いサイクルがまわっているからこそ、noteという場はこれほどに居心地が良いのかなと思いました。
その場にいる方々が安心して本音を語れる雰囲気=心理的安全性がまさに存在している。
以上、雑駁ですが、昨日のnoteマルシェに参加させていただいた感想です。
noteマルシェを企画してくださった皆様、運営してくださった皆様、声をかけてくださった恵子さん、昨日お店でお会いした皆様、そして、長々と最後までこの感想を読んでくださった皆様、ありがとうございました。
