2026年が始まりました
あけましておめでとうございます。
こちら初投稿でございます。
とにかく、
後から見返して身震いする内容にだけはしないようにしたいと思います。
紹介するほどのこともないので
2025年を勝手にちょっとだけ振り返ろうと思います。
私はド新規のイコラブファンでございまして
イコラブに出会ったのは僅かに半年前ほどでございました。
それまでの認識はと言いますとですね
皆様から大叩きされるかもわかりませんが、
「=LOVE」「≠ME」「≒JOY」という3グループの名前だけは知っておりましたので
なんだか紛らわしいなぁ… とか
韓国系かな…? とか
(アルファベットのグループへのイメージがそうなっていたんでしょうね)
そんな程度の浅い認識でございました。
私は元々別のアイドルのオタクでございましたので(今も応援しておりますが)
その流れでインスタのリールを眺めておりました。
そうしていると、突然ライブ映像が流れたんです。
TimelessTalesのFanCamでございました。
その時は「可愛いなぁ」と思ったものの
そこでスクロールしてしまったんでございます。
改めて勿体ない!!
ですがそこからというもの、
どうしたってその映像のことが頭から離れず。
どうにかこうにか調べまして
ようやく私は=LOVEに出会いました。
その時の感想は
「=LOVEってこんなゴリゴリの日本アイドルなんだ」
とかいうまたよくわからんものでございました。
またどうでもいい私の情報でございますが
私は自負があるくらいには生粋のユーチューブヘビーユーザーでございまして
別のアイドルというのも、
ユーチューブで調べてハマったんです。
ですので今回も
「🔎 =LOVE」
としまして一曲聴いてみよう!となったわけです。
「あ、『絶対アイドル辞めないで』って、聴いたことある!!」
とか、少しばかり問答がありましたが
ひとまず聴いてみた曲が
『とくべチュ、して』
でございました。

最初っから衝撃的だったか
と言われると、そうではなかったかなとも思います。
ですが、
私は確かにループ再生しておりました。
命運を分けたのあのリール動画でございますが
まぁお察しかもしれませんが
佐々木舞香様でございました。
そこからは怒涛の日々でございました。
と言っても何か特別なことをしたわけでもございませんが、
もうとにかくイコラブづくしの日々でございました。
爆速で色んな曲を周回していきまして
『好きって、言えなかった』
の魅力に気づき

『探せ ダイヤモンドリリー』
のガチ恋口上が染み

『青春"サブリミナル"』
の大合唱に心が震え

ほかの楽曲もどれも素晴らしくて。
これはこれは素晴らしいアイドルを見つけたなと
上から目線に思っておりました。
「10月にイコラブが仙台に来る」
って最初に知ったときは
これは行かねば
と思いましたね
まだろくに1人で外界へ飛び出すこともしていない
小僧な私ではございましたが
それでも行かねばと思いました。
初参戦ライブは
それはそれは楽しいものでした。
幸運なことにそこそこ席も良く(二階席ではありましたが)
近くの方にも恵まれて
なんとも素晴らしい体験をしました。
コールも、ガチ恋口上も、たくさんできました。
完全でこそなかったですがね。
余談なんですが、
僕はもともとコールに対して特段めっちゃ好印象だったわけでもないんです。
別に気持ち悪いとか思ってたわけじゃなくて
歌声聞こえなくね?
って思ってたんです。
そんな僕も、コールを全力で打ちました。
ガチ恋だって、全力で叫びました。
歌声だって、よくよく聴こえました。
ライブ映像を見て、これはやらねばと思ったんです。
やりたい!!と思ったんです。
郷に入っては郷に従え
とは言い得て妙で
この文化に従わねば
という感情は
自分が会場を盛り上げるんだ!
という感情になりました。
コール肯定/否定論がありますけど
やってみれば、価値観も変わんじゃないかなあと
そう思わないこともないです。
とりあえず、
今日のところはここら辺で止めておきます。
でも、まだまだ思い出はたくさんありますから
また今度、書かせてください。
では

