過去の私が残してくれた言葉に、背中を押されている
最近、ふと過去の自分が書いたnoteを読み返すことがあります。
当時は何気なく書き残した日常や、必死でもがいていた時の言葉。それが今、驚くほど自分自身を温かく癒し、背中を押してくれるのです。「あの時の自分、意外といいこと言うじゃん」なんて、少し照れくさくなることもあります。
言葉を紡ぎ、形にして残しておくこと。
それは未来の自分へ贈る、最高のプレゼントになっています。
いま抱えている悩みも、なんてことのない日常の一コマも、すべては未来の自分を救う大切なカケラになります。いつかやってくる未来の自分のために、今日もまた、目の前の小さな一歩を優しく積み重ねていきたいものです。
【追記】マガジンに掲載していただきました☘️✨
素敵なマガジンに選んでいただき、深く感謝してます。
私の記事を読んでくださる方、優しく「スキ」を届けてくださる方、そしてフォローで繋がってくださる方の存在は、書き手として本当に大きな励みであり、何よりの喜びです。
「未来の自分へ贈るプレゼント」としての言葉の力を綴ったこの記事が、どなたかの何気ない日常や今の想いを、愛おしく形に残していく小さなきっかけになれば幸いです。いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。
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