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設計図も間取りも全部
AIが作ってく時代がくる

もしかせんでもそこまできてる


2019年1月に森美術館で見た

未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか | 森美術館 - MORI ART MUSEUM

もう、魂レベルで人が求める空間を
読み込める時代がくるん?
と思いながらビビりながら見た展示の世界が

もうこの手の中にある

人と人が創ってきた世界を
人の歴史と未来予想で創ってしまえる

ましてや私という人の魂や思い体感レベルまで読まれて
家の空間を提案できる

人はだれかの同じ生き方を模倣して生きれるんだろうか
誰かと誰かの想いを重ねてミックスして
自分の想いもそこに入れ込めるんだろうか

ほんまに?とか思う


どんなにつたない言葉でも
それを駆使しながら時間をかけて寄り添いたい

未来へと進む時には
子どももここにあるように
血の繋がらない家族で育てるのもいいかもしれない
それは思う


子どもを共有、シェアするなんて
物のように扱うということではない
育てる人が大人が多いほどいい
いろんな価値観の中でその子を育てる
親だけじゃないはずだ

血もまたしかり
その子の個もしかり
私たちの他もしかり
多もしかり

この子の誕生日が私の誕生日で
目がとび出たのを覚えてる
ここに来たのは呼ばれたからかもなんて
あほみたいに思えたけど
ここで思い出せたのはなにかがあるからかもね(笑)

責任の所在、子どもの意思、親としての覚悟
全てを許容してひっくるめて

子どもを共有する

そんな覚悟が私にも未来にもあるのかな…

なにが良いかは人間が決めるだけになるのかな
判断と決断
それすらAIがするのかな

なにが大切か

私はあなた(人)と話したい

とも思う

苦手だけど(笑)

でも、もう1回じっくりみたいと思える
いまやからこそかも


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