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🎉AI Music Collaborationの週報に紹介していただきました🙇‍♂️

こんにちは、KOHです。

まず、一曲お聴きください。

週報 #32 で紹介してくださったclutch0105さんへの感謝と、AI Music Collaborationのメンバーの皆さんへの感謝——その気持ちをそのまま音にしたくて、Suno AIで制作した曲です。

言葉だけでは届かないものを、音に乗せました。

先日、clutch0105さんが主宰されている「AI Music Collaboration」の週報 #32 (2026.5.3〜5.9)に、新メンバーとして紹介していただきました。

紹介していただいた記事

紹介いただいた僕の記事はこちらの記事です。

clutch0105さんの言葉が、じんわり来た。

紹介文に添えられていた一文が、ずっと心に残っています。

新しい音、新しい色。 それぞれ違う空気を持ちながら、少しずつ、この場所へ溶け込んでいく。

https://note.com/hiroxkura/n/n9b18b6a79666?magazine_key=m8db5f74539a3

「溶け込んでいく」という表現が、とても好きです。

馴染む、でも、均一になるわけじゃない。 それぞれの色を持ったまま、少しずつ重なっていく。

AIと音楽と言葉が交わる場所に、こんなふうに迎えていただけるとは思っていませんでした。

AI Music Collaborationって、どんな場所?

clutch0105さんが運営されているコミュニティです。

「AIと感性の融合。そして何よりも、『共鳴』を大切にする。」

音を競う場所ではなく、音を持ち寄る場所。週報を読んでいると、メンバーのひとりひとりの声が、丁寧に拾われていることがわかります。

週報 #32 のタイトルは——

「音は、少しずつ深くなっていく」

広がるより、深まる。この言葉の選び方ひとつに、clutch0105さんの場づくりの哲学が滲み出ているような気がしました。

紹介いただいた clutch0105さんの『AI Music Collaboration 週報 | 32週目』の記事をリンクさせていただきます👇

おわりに

私がnoteで音楽や生成AIの記事を書き始めたのは、「昔できなかったことが、今できる」という体験を誰かと共有したかったからです。

エンジニアでもなく、音楽家でもない。でも、AIのおかげで、音を生み出せるようになった。

その小さな喜びを、こんなふうに受け取ってもらえる場所があったことが、素直に嬉しかったです。

clutch0105さん、そしてAI Music Collaborationのメンバーの皆さん、ありがとうございました。

少しずつ、この場所に音を置いていけたらと思います。

KOH

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