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note企画を成功に導く企画(イベント)の教科書

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0部〜15部 1,500円 発売12時間で完売
16部〜20部  2,000円 発売24時間で完売

21部〜25部 2,500円 ←イマココ
26部〜    3,000円

こんにちは!
note業界No.1営業マンのfafaです。

今日は、noteで企画をやってみたい人に向けた「note企画の教科書」の記事です。

まずはじめましての方向けに簡単に自己紹介をします。

私はnoteを始めてから8か月で累計50万円を収益化し、250日以上の連続投稿を続けています。

そんな私が認知を広げ、新しい人と出会う方法の一つとして行っているのが、

「note企画」


です。

私はnote開始1週間で初めての企画を行いました。

その後もお花見企画、個人企画、コラボ企画など様々な企画を実施してきました。

また、他の方の企画にも数多く参加しています。

もちろん、すべてが順調だったわけではありません。

想定以上に作業量が増えたり、予算が膨らんだり、

「これは最初に決めておくべきだった」

と後悔したこともあります。

そんな私だからこそnote企画についてあなたにお伝えできると思っています。

とはいえ、

「企画を行うメリットって本当にあるの?」

「わざわざ教えてもらってまで、やる必要があるの?」

そう疑問に思う方もいるでしょう。

そこで、この無料部分では、

・企画を行うメリット
・この教科書を読むメリット

この2つをお伝えします。

興味が湧いた方は続きをどうぞ。

①企画を行うメリット


企画には、

・自分を知ってもらえる
・新しい人と出会える
・読者との関係を深められる
・自分の記事や活動を広げられる

など、さまざまなメリットがあります。

ただし、これらは企画を行わなくても手に入れられるメリットです。

記事を書き、他の人の記事を読み、コメントで交流を続ければ、認知や人間関係は少しずつ広がっていきます。

では、なぜ多くのクリエイターが、時間や労力、ときには費用まで負担して企画を行うのでしょうか。

理由は2つあります。

【1つ目】
企画には大きな増幅効果があるからです。

普通に記事を書けば、認知は少しずつ広がります。

一方、企画では参加者の記事やコメントを通して、自分一人では届かなかった人にも企画が届きます。

たとえ参加者が数人でも、新しい読者に知ってもらえるきっかけは増えます。

参加者が増えるほど、その機会も増えていきます。

参加者の記事を読んだ人が、

「この企画をやっている人は誰だろう?」

と、あなたを知るからです。

私自身、企画への参加や開催を重ねる中で、

「企画をきっかけにfafaさんを知った」
「企画をきっかけにfafaさんに興味を持ちました」


と言っていただける機会が増えました。

普段の発信だけでは届かなかった人に、自分を知ってもらえる。

これが企画の大きなメリットです。

【2つ目】

それは....

企画の主催はめちゃくちゃ楽しい!!


ということです。笑

自分の企画に誰かが反応し、記事を書いてくれる。

今まで知らなかった人と出会える。

参加者同士の交流が生まれる。

そして、

「参加してよかった」

「楽しい企画をありがとうございました」

そんな言葉をたくさんもらえます。

企画終了時のコメント欄の一部
企画終了時のコメント欄の一部②

はっきり言えば企画は大変です。

参加記事を読み、コメントを返し、集計し、特典を配る。

企画が終わる頃には、

「しばらく企画はいいかな……」

と思うほど疲れることもあります。

それでも、少し時間が経つと、

「次はこんな企画をやってみたい」

と、また考え始めてしまいます。

この楽しさこそが、note企画の一番のメリットだと私は思っています。

ここまでの内容で、企画の運営に興味を持って頂けたでしょうか?

では企画に興味を持ってくれたあなたにこの記事を読むメリットをお伝えしますね。

②この記事を読むメリット

私自身は、企画の作り方は誰かに教わったわけではありません。

すべて独学で考え、実際に企画を行い、その結果から学んできました。

そのため、

「想像以上に作業量が多い」

「参加者が増えた場合の対応を考えていなかった」

「思った以上に予算が必要になった」

「終了後の作業まで考えられていなかった」

という失敗も経験しています。

企画は、始めるだけなら簡単です。

しかし、人を集め、効果を出し、最後まで企画を完遂すること、となると簡単ではありません。

そこでこの記事には、私が営業とnote企画の実践を通して身につけてきた考え方を、あなたが使える形にまとめました。

この教科書では、

・企画を始める前に決めること
・対象者と参加メリットの決め方
・企画内容を作る7つの手順
・ルール、期間、規模、予算の考え方
・企画終了後に必要な対応
・企画でやりがちな失敗
・開催前と運営中にやるべきこと

これらを具体例とともに解説しています。

さらに最後には、

「企画開催チェックシート」

も用意しました。

この記事を読んだからといって、企画の成功が保証されるわけではありません。

ただし、事前に考えるべきことを整理することでリスクを最小にしつつ、効果の最大化を狙うことは可能です。

これがこの教科書を読んでから企画をやるメリットです。

なお、すでに100人規模の企画をご自身で立案し、準備から運営、結果発表、特典配布まで問題なく完遂されている方には、この内容は必要ないと思います。

そのような方は、購入しないでください。

「自分でも企画をやってみたい」

「失敗する可能性を減らした上で、一歩踏み出したい」


そう思った方だけ、この先へどうぞ。

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