高校説明会で見えた「選ばれない人」の共通点 |営業|営業マン|日常|学校|note|添削|有料
こんにちは!
note業界No.1営業マンのfafaです。
今日は2分で読める日常の気付きの話です。
本日中3の長男と一緒に、合同の高校説明会に参加してきました。
頭の良い高校。
スポーツの強い高校。
地元の高校。
半日かけて、色々な高校の話を聞いてきました。

その結果、思ったことがあります。
喋るのが下手
資料が下手
そんな人が多かったです。
こんな話をすると、私が厳しいと思うかもしれませんが、
そんな事はありません!
居眠りしている中学生や保護者が何人かいました笑
学校の先生なので、当然何かを教えるのが仕事です。
しかも高校説明会は、高校にとってかなり大切なリクルートの場だと思います。
それなのに、
関心を持ってきた子供と保護者に聞かせる話すらできないのか。
そんな学校が結構ありました。

私はせっかちな性格なので、興味が失せると、もう話が入ってこないんです。
もちろんそんな学校に息子を行かせたいとも思えません。
ちゃんとポイントを絞って、分かりやすい説明と資料を用意している高校もありましたが、数は少なかったです。
会場には少なく見積もっても、300人くらいの保護者と学生がいました。
その人たちに向けて話す内容として、もう少し相応しいものを出してほしかった。
というのが正直な感想です。
とはいえ、先生も人です。
新人に近い方もいれば、ベテランもいる。
話が上手い人もいれば、そうでない人もいる。
だから、ある程度は仕方ないと思います。
ただ,これだけは絶対です。
資料は第三者に見てもらいましょう。
中には中学生の息子でも作れるような資料を持ってきてる人もいました。
誰かのチェックをしてもらってるとは思えません。
本当にもったいないと思いました。
ちなみに私のnoteは、ほぼ全ての記事を妻が読んでいます。

面白くない時は面白くないと言うし、誤字を見つけたら指摘してきます。
正直ムカつく時もあります。笑
でも、そのおかげである程度の質が担保されている部分もあります。
noteの読者は基本何でも肯定してくれて、指摘してくれる人が少ない。
自由に書ける。
誰にも怒られない。
好きなことを発信できる。
でもその反面、自分では気づけないズレにも気づけません。
もし自分の書くnoteに不安がある方は、誰かに記事を見てもらうようにしましょう。
ただし、誰でも良いわけではありません。
読者の視点で、忖度のない意見をくれる人でなければ意味がありません。
そういう人が身近にいる人はラッキーです。
ですが、そう言った機会が中々ない方もいるのではないかと思います。
そこで今回、試験的に3名限定で、
無料記事の忖度なし評価をさせていただこうと思います。
良いものは良い。
そうでないものはそうでない。
ハッキリとお伝えします。
必要な情報
・読んでほしい記事
・記事の目的
評価の内容
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興味のある方は、コメント欄かDMからご連絡ください!
ではまた明日♪
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